充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
未来さん
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします!
震災前に作ったリンゴとブル-ベリーのジャムが、
うちにはたっぷり眠っていますが、
いただくので、フランス産ジャム、普通に食べています。ベリー類も。
例の物質は、量的には日本製の比ではない気がするのと、
昔から普通に食べちゃってたし。
でもできるだけ食べないほうがいいのでしょうね。本当は。
そういえば私はポルチーニが大好物で、何十年も喜んで食べてました…。
無知って怖い(笑)
私は昨年カニにやられました。
気を遣ってくれているはずの母が調達したのだから、
オホーツクだろうと思い込みしっかり食べたら、三陸産!タラーーンです。
もうたいぶ薄まったんでしょ~、とか言って…。
1週間ほど、毎日母子でじんましんに悩まされました。
うちも緑茶類は九州もの限定にしています。
家食が増えて消費が早いので、
この休みももろもろの補充物品をポチっていました(笑)
休み中主人がラーメンと食べたいと騒ぎ、たまにならと行きましたが、
最近はRO水、大山鶏、九州野菜e.t.cを使ったお店とかもあるんですね。
外でラーメンを食べてお腹にこなかったのは、震災以来初。感激しました!
うーん、これってセッターをアタッカーより下に見てるのでは?
↑
視点様
親父さん、しょーもない事言わないように。
そんな事一回も思った事ないわ。
でもね、バレーやりたい!って思った子で、誰一人として最初からポジション希望がある子なんかいないよ。
最初はルールもポジションも知らないやろ。
私は3回、(地域、中、高)とやりたい子が全員出来るバレーの集団にその時その時入部したけど、誰一人として最初からやりたいポジションがあった子はいなかったよ。
また、指導者も全員にスパイク教えて、打てるか打てないかでポジション決めるよ。(選抜になるとちょっと違ってくるけど)
だから、そうなると竹下選手だと、アタッカーやろうな、って私は思っただけの話。
それだけの話。
親父さんとスポーツの話をするのは楽しいけど、やってる側のメンタリティーうんぬん語るのは私は好きじゃない。
部活だってゆるい部活やろうが本気の部活やろうが、人の自由、これ以外何もないね。
>私は3回、(地域、中、高)とやりたい子が全員出来るバレーの集団にその時その時入部したけど、誰一人として最初からやりたいポジションがあった子はいなかったよ。
ふーん、そうなんだ。
サッカーだとフォワードやりたいとか、野球だと4番打ちたいとかあるけど、バレーはないんだ。
>部活だってゆるい部活やろうが本気の部活やろうが、人の自由、これ以外何もないね。
人の自由だけど、得られるものは違うよね。
大学で体育会でたとえ補欠でも最後まで頑張った学生と、テニスサークルで女子学生追っかけまわしていた学生じゃ得られるものが違う。
箱根大学駅伝で東洋大が他校を圧倒し、10区10人中6人が区間一位、うち二人が区間新記録という素晴らしい走りで、往・復路そして総合を全て新記録で優勝しました。この好成績は、昨年の箱根で早稲田に21秒及ばず優勝を逃した悔しさをばねにして、一人一人がその差を埋めるような練習に励んだ、との監督、選手そして解説者の声でした。でも、それだけではないはず。少しばかりその理由を考えてみました。次の要因が挙げられます。
1)チーム編成:それなりに実績のある学生を集める。
2)チームで厳しい練習を切磋琢磨:監督・選手で共同生活。スーパーエース柏原君を主将にして皆を引っ張る。
3)チームで高い目標意識を共有:優勝を目指し各人がそれぞれのタイム目標を持ち攻めの走りをする。
4)コンディショニング:激しい練習からの体力回復と成長の両立
確かに、柏原君に頼っていたチームが柏原君に頼らないように力を付けたことが記録を生んだと言えます。卓越した力を持つ柏原君がチーム内でも良き目標となり、厳しい練習を積み、精神的な支柱となった点は確かでしょう。
しかし、柏原君を除いたとしても、大会記録を8分以上も更新したのは驚きでした。何が驚きかというと、駅伝のように10人もの選手でのリレーによる競技で10人中6人が区間賞でそのほかの選手もそれに準じたというのは、20チーム参加のレースでは確率的に限りなくゼロに近いからです。当然のことですが全チームが上記1)から4)に相当することを真剣に実践してきた中での東洋大の卓越した成績です。その卓越した結果をもたらした何らかの差別化された具体的理由があるはずです。私は、以前読んだ幾つかの情報からそれを4)のコンディショニングにあると推定しました。毎日の激しい練習で発生する活性酸素から体内組織を保護しつつ持久力に関連する組織と機能を強化する。ミクロ的には活性化酸素からの防御とミトコンドリアの強化がポイントです。抗酸化性効果の高い食品の日常的な摂取がそれをサポートします。学生最高峰のレースの中で10人全員が素晴らしい成績を出したのは、2),3),4)のサイクルの繰り返しの中で各人がレース当日に最高の状態になっていたからでしょう。いずれが欠けてもダメです。この東洋大優勝に至るアプローチも受験にダブる点があると感じました。また、私もひとつの気づきがありました。
遺伝さん
うちは、ちょっぴり安全な生協を頼んでいて
それで測って表がでているのだけど
そこに一応検出されていたのですよ。
お茶として薄めたら検出されなかったと明記されていたので
チャレンジしましたら
気持ち悪くなってしまいました。
そのあと、カナダのジンジャエールをがぶ飲みしたら
よくなったのだけど。
地震のあと、食について悩んでいたら
「それだったらフランスなんて国の周り全部原発なんだから
これくらいだったらフランス方がずっとでているはず」
と云われ。
フランスのジャムを調べたら
日本の検閲に引っ掛かったというものもあるみたいで
へ~って思ったの
きのこは、溜まりやすいみたいですよね。
パスタに入ったりしているんですよね。
ボルチーノこちらの方は食べても大丈夫なので
あてにならないかもしれないのだけど。。
直後は、本当にお腹の調子悪かったです。
私は、だいたい8月くらいから外食でも大丈夫になった。
水は、同じくずっと買っています。
いろんな名水を飲んだけどやはり、九州の有名どころが
一番美味しいと感じました。(日田天領水)
うちも定期購入にしようかな~






























