充実した教育環境の日大付属高校
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
<企業さんからの引用>
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しかし、私の感覚はちょっと違って、少なくとも高校三年の夏くらいまで、有限群論の輪講やったり、平安貴族の日記を東大史料編纂所から取り寄せて読んだり、音楽の授業でオーケストラつきでモーツアルトのミサ曲を歌ったり、偏微分方程式バリバリの電磁気学をやったり、というのは、きわめて有効だったし、もしかしたら、先取り学習をやって受験参考書漬けになるよりも、入試にも、有効だったのではないかと思っているのです。
筑駒は、今でも、多少雰囲気が違うけれど、こういう教育のはず。慶應の某附属がそっくりなのに驚きました。
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このような教育学習上の価値の部分に焦点を当てた議論が良いですね。
個人的には、それなりの能力があり意識の高い子供には、このような先の高い目標を見据えた本質的な学習のアプローチが本人の興味をそそり有効だと考えています。拙宅でもこれを見習って少し工夫をしてきました。参考書や問題集に頼った受験勉強でも無く、塾に通うわけでもなく学校の授業を軸に家庭でそんな工夫をすることで、目先の受験レベルを乗り越え、それなりの準備で入試に臨めると思っています。
>人命救助についてはそれは当たり前になるのですね。当たり前ではないから記事になっているんですが。
人が死にかかってるなら、医者がそれを助けるのは当たり前ではないの?
それともデートを優先するのが普通なの?
そりゃ当然でしょう。
記事なんかにならないけれど、うちの子供は、震災のとき、新宿で、たおれたご老人を病院にかつぎこみ、そのまま応急処置を手伝って、翌日の昼、帰ってきました。まだ医学生なので、厳密には医師法に抵触するが、どうにも手が足りないほどICUは修羅場だったそうです。
友達は、飛行機で悶絶した人と乗り合わせ、CAさんが大声で医師を求めるもだれも反応せず、仕方なく
名乗り出たそうです。
慶應義塾医学部x年(名前)です。救命救急処置をやらせていただきます。と、宣言したそうです。
その人は無事助かったのですが、乗客の一人から、医師法かどうのと延々文句を言われ泣きたくなったそうです。
> 私も銀行の採用担当でしたが、東大、京大出身者に関して、
新卒者は人材が、明らかに小粒になっていますよ・・個人的な見解ですけど。
そうですか、それは残念なことですね。
私が見たメガバンクや大手金融機関は良い採用してますよ。
貴行の人材が小粒化していても、それを行内で育成していくのも先輩である無常感さんのお仕事。受験同様、入行することが目的ではないですから。
たとえ小粒であっても、同じ組織で将来を担う人材。是非、将来の頭取となるよう、頑張って育て上げてくださいね。






























