アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
採用担当さん
>貴行の人材が小粒化していても、それを行内で育成していくのも先輩である無常感さんのお仕事。受験同様、入行することが目的ではないですから。
たとえ小粒であっても、同じ組織で将来を担う人材。是非、将来の頭取となるよう、頑張って育て上げてくださいね。(採用担当さん)
私の知る限りの現実では、
頭取は、大蔵省から天下っていました。
その後の時代は、地元の1%の金持ちとそれなりの大学を出ています。
(銀行はずばり お金ですから商売の元は)
採用の時もそうじゃないですか?
身元を調べて資産家だったら入りやすいという現実あります。
とにかく。頭取級の人物を育てるなんて発想は
全然ピンとこないです。
無常感さん
よくわかりました。
>価値観は変わりませんよ・・ただ、愚息の価値観は分かりません。
(無常感さん)
息子さんってきちんと読めているんじゃないでしょうか。
自分の立ち位置とこれからの3年間でどのくらいの勉強量を
したらどこに届くのか。
冷静に判断されたんじゃないかと思います。
無常感様
私学助成金の時にデータを貼り付け、ここで無常感様とやりあった私に。
中高一貫で教えていた母を持ち、今は息子が通っており、PTA活動をやっていて、私学助成金の署名のお手伝い、そしてこれからも機会があればやるだろう私に。
「私学助成金は学校法人にいきます」て何?
地域、時代はわかってないから。ですか?
私は「変節」なんて思ってません。
私だって、親の言う事なんか聞く子じゃなかったからね。
無常感様に期待するのは、「これから、息子様を通して 私学を知って下さい」と言う事のみです。
で、たぶん、寄付金は「任意」ですよ。
寄付金をお願いしたい、、という電話がかかってきた、、と他校の友人から聞いたことはありますが、寄付金はほとんどの学校が「任意」です。
私学の助成について
>私立の高等学校,中等教育学校,中学校,小学校,幼稚園,特別支援学校の運営のために必要となる経常的経費については都道府県が助成しており,初等中等教育の全国的水準の維持向上のため,都道府県に対し地方交付税措置が講じられています。文部科学省では,都道府県が行う経常的経費の助成(経常費助成費)などに対して国庫補助を行っています。国庫補助金の配分に当たっては,都道府県の助成水準に応じた配分をすることとし,都道府県における積極的な取組を促すよう配慮しています(図表2‐4‐2)。
詳しくは、文部科学省のHPにて
http://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/html/hpab200901/detail/1296888.htm






























