アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>後年、ミスターシービーやシンボリルドルフの勇姿に歓呼し日高にナリタブライアンの記念館を訪ね、エルコンドルパサーが凱旋門賞第4コーナーを先頭でやってきたときには手に汗握りました。
動機さんいいですね、お馬さんの当時の勇姿が思い出されます。
競馬は詳しくないのですが、大きいレースには少しは興味があり見ていることもあるのですが
思い出としては、オグリキャップの有馬記念でしょうか・・・
ウイニングランの際、武豊が満員の観客に右手を高く突き上げて、何度も答えていたシーンがわすれ
られません。
当時限界が叫ばれて、もう過去の主役になり下がったアイドルが、最後の栄冠を取り返した。
レース後しばらく泣けてきて涙が止まらなかったことが本当に良い思い出です。
無常感さん
> だから、息子を通じて「私学」の実地体験をしてみるのも、おもしろいのかもしれません。
・・もっとも、そのうえで、私学に対する個人的評価が、さらに辛くなるかもしれませんけどね。
それはいいことですね。
見てもしないこと、やってもしないことを外部から批判するより、内部から見てより良くなるような方向で指摘できれば健全ですよね。
未来さん
>でもやっぱり頭取級の人物を銀行の教育で
>育成できるとは思えないなあ。。。
これは、あくまでも個人的意見ですが・・
メガバンクなど大手銀行では、それなりに高学歴者が揃っているので、
誰でも「大きな失敗」はしないのだろうから、いままでは、傷の無い人物なら、
銀行トップは誰でもいい・・というのが、実態ではなかったと思うのですね。
しかし、強いリーダーシップに欠ける、また、高学歴集団の組織、体質がそれを許さない、
それが、この20年弱に露呈した日本の銀行業界の弱点ではなかったか・・と。
この間、銀行再編、業務増加など、随分いろいろなことで苦労しましたが、
いまだ、生まれ変われず、浮きあがれない・・それが銀行業界の現状 に見えます。
改革者・・小泉純一郎氏、橋下徹氏・・・こういうタイプの銀行トップは、生まれようもない。
そういった観点で、未来さんの疑問は正しいと思いますよ。
すみません・・一文字抜けていました。
意味に影響があるので訂正します。
(誤)銀行トップは誰でもいい・・というのが、実態ではなかったと思うのですね。
(正)銀行トップは誰でもいい・・というのが、実態ではなかったかと思うのですね。
採用担当さん
>先輩社員である個々人がその意識を持って若年層を育てないと、
銀行の未来は切り開けなくなってしまいますね。
どうでもいいことなので、
別に、お答えいただかなくても結構なのですが、ちょっと気がついたので・・
「行員」ではなく「社員」というのは・・お勤め先は銀行でしょうか?
> しかし、強いリーダーシップに欠ける、また、高学歴集団の組織、体質がそれを許さない、
それが、この20年弱に露呈した日本の銀行業界の弱点ではなかったか・・と。
この間、銀行再編、業務増加など、随分いろいろなことで苦労しましたが、
いまだ、生まれ変われず、浮きあがれない・・それが銀行業界の現状 に見えます。
私の個人的見解とはことなりますが・・・
無常感さんや未来さんの見解が「正」として、是非、その中に身を置く者たちの気概として改革を推進していってください。気概を持って後進者を育成してあげてくださいね。
環境や体質を理由に出来ない・・・出来ない理由を並べるのは簡単です。
無常感がおっしゃるとおり、銀行組織内も個々の気概に将来がかかっていて、それは私たち自身そのものですね。
批判や非難は簡単ですが、やはり実践者でありたいですよね。






























