アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値 2校め
既スレが調子悪いので、とりあえず立てておきました。
>偏差値最高峰に近い学校だからといって、推測だけで・・ほとんどの理Ⅲの受験者が、医者に興味がないアホだと決めつける人間を・・アホといいたいね。
ほとんどかどうかはわかりませんけど、相当数混じっているでしょうね。
以前張られた表では上位何十人かは全員理Ⅲか京医でしたから、偏差値が高いところこそ偉いという価値観が蔓延しているのでしょう。
視点さん
>行きませんよ(笑)。
あら?
>私なら「お前は公立からは東大や医学部に受かる能力はない凡才
>だから灘に行きなさい」って自分で言いますよ。
はどうなった???
あー。能力あるから、大丈夫。ってことかー。失礼。失礼。
問題ないじゃーん。
>公立進学校の勘違い自信満々系人間
これには笑いました。 ふうさんの子供さんから見てこう見えるという事なんでしょう。 う~ん・・・・・・自信満々というのはどうなんでしょうね。本人はそれほどでなくとも態度、振る舞い、言辞からそうとられるんでしょうか?
勘違いというのは確かにそうで・・・・・我々の若いころの「根拠なき自信」につながります。
一杯飲んでご機嫌の時に高校の校歌とか応援歌を親父が陶酔して歌っていたのかな? あるいは「俺が高校生の時は・・・・・」という長講釈に辟易したのだろうか?
私も先日娘に昔語りしました。 何故かというと受験勉強に押しつぶされそうになって「志望校を変えたい」といってきたからです。私が高校から浪人にかけて何を思いどういう生活をしてきたか語りました。
大人になってからの経験や他人の経験、本から得た知識が混ざって純粋の18歳時の自分を語ったわけでは多分ないでしょうが・・・・・でも当時の県立高校生の「心意気」「自らを恃む自負心」「失敗を怖れず前を向いて歩く姿勢」などは伝わったと思います。
その過程で昔を思い出し・・・・・・「ああ、自分も若気の至りでやってきたなあ」と風呂に行ってから少々恥ずかしくもなりましたが・・・・・声を落として校歌を歌うと何だか若さが蘇ってきました。
動機様
さて、ぶれていないことを示しますね。この自由系で育つ子供たちは本当に自由でしょうか? 私の考える自由とは中高6年間で大学入試を意識しない生活がどれくらいあるか? ということです。
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うちの息子は今、中3だから、前にも書いたけど、今が一番楽(らく)そうかな。。
部活がない日も部活と似たような時間に帰宅してくる(笑)
たぶん、部活仲間と青春してるんだと思うよ。
時々、星飛馬のねーちゃんみたいに、息子の放課後を見てみたい、、って感じ。
私自身は、高校受験→大学受験と、長いようで短かったな、って思う所があるので、途中に受験がないというのは、これは、かなり自由だ、、と思います。
ただ、やはり小6の半年位はかなり勉強してたんで、「その代わりの今」、と考えたら、ものすごく色々悩んだり悶々とする思春期に受験を考えなくても良い環境はうちの子には良かったと思うよ。






























