今年入学した高1生が語る青春リアル
1981年中学入試偏差値
1981年 中学入試偏差値 競争率一覧
http://www.[削除しました].jp/gdata1981/1981ck.html
アドレスの伏字はgeocitieの語尾にsを付けたものです。
これを見るとどこが成り上がり校でどこが名門校かが良く判ります。
もし反応がよければ、1970年の日進の中学難易度表もUPします。
それを見ると驚きますよ。
今はそこそこの進学校でも当時は最底辺の学校がいくつかあります。
キーワードは立地環境ですね。
周辺環境が悪い学校は昔は底辺校だったところが多いです。
例えば風俗とか工場とかですね。
わざわざ30年も前の腐った情報をアップしてもねー
大昔は開成中も早稲田中もボンボンの通うどうしようもない学校だったし、
30年前なら城北や海城や豊島岡も都立難関校の併願先だったし、
こんな古い偏差値との比較しても、どれも成り上がり校になってしますよ。
そんなこともわからんかねー
ちなみに注意すべき成り上がり校とは3~5年くらいの短期間で急激に偏差値の上がった学校です。
30年前なら桐蔭学園とかだし、今なら○○とか××だし・・・・
20年なり30年かけて偏差値がじっくり上がり、高偏差値が定着している学校はもはや成り上がり校とはいわないよ
もっと勉強してくださいな。幼稚なスレ主さん(笑
> 20年なり30年かけて偏差値がじっくり上がり、
> 高偏差値が定着している学校はもはや成り上がり校とはいわないよ
それもそうですが、もっと凄いと思ったのは、
30年も前から高偏差値の難関校で、そのまま
一度も衰えることなく今日までその位置を
維持している学校ですね。
特に女子校においては社会や受験生家庭の価値観の変化があって
(優れた子女教育の有名伝統校・お嬢様校 → 進学校)、
大妻や跡見、東洋英和などが偏差値を下げ続ける一方で、
豊島岡や鴎友などが台頭するなどの栄枯盛衰が見られるのですが、
そういう長期的なパラダイムシフトに何ら影響されることなく
昔から現在に至るまで高偏差値難関校であり続けた御三家は、
やはり凄いとしか言えません。
だから御三家と呼ばれるのでしょう。
青山学院・女子と桜蔭の偏差値が68と同じであること(日進データ)。
筑駒と筑附の偏差値が同じか、むしろ筑附が上回るデータが多いこと。
開成と麻布の偏差値がほぼ同等(開成が1ポイント上のデータが多い)こと。
武蔵が開成を若干上回っていること。
遡ればぼろが出る(スレ主)
ってハンドルネームからもわかるけれど、
特定の学校を叩きたいのでしょうか。
ずいぶんと手が込んでいますね。
賢い保護者はこんな情報操作に踊らされず、
学校を選びますからね。
読み捨てられる、週刊誌ネタです。
今年は
公立中高一貫(H高校)が取材され、TVで放映され
ていました。
「辞書は友達、予習は・・・」
って合言葉らしいですね。ノートチェックもまめに、
再提出もありで、面倒見のよさそうなところでした。
教材は体系数学を使っているし。
私立中高一貫もうかうかしていられません。
国公立、私立中学と、いろんな選択肢が増えたことと、
経済動向も鑑みると、どの中学が人気なるか非常に気になります。
過去のデータではなくて、中学受験に関する今後の展望
についてどなたか意見を述べて欲しいです。




































