今年入学した高1生が語る青春リアル
1981年中学入試偏差値
1981年 中学入試偏差値 競争率一覧
http://www.[削除しました].jp/gdata1981/1981ck.html
アドレスの伏字はgeocitieの語尾にsを付けたものです。
これを見るとどこが成り上がり校でどこが名門校かが良く判ります。
もし反応がよければ、1970年の日進の中学難易度表もUPします。
それを見ると驚きますよ。
今はそこそこの進学校でも当時は最底辺の学校がいくつかあります。
キーワードは立地環境ですね。
周辺環境が悪い学校は昔は底辺校だったところが多いです。
例えば風俗とか工場とかですね。
自分は伝統校の公立卒業ですが、中高一貫にこだわりあえて私立
受験に。当時滑り止めだった学校に行っています。でも自分が
卒業した伝統校よりはるかに難易度がアップしているし、
優秀な先生や友人にめぐまれ、公立にはない教育を受けることが
できて幸せだと思います。
これからの時代、人と同じことをしていては駄目。
語学留学のチャンスがあったり、英語以外の言葉を
学ぶことができたり、公立にない魅力が私学にはあります。
原因は色々でしょうが様 のリンク拝見しました。
30年前も面白いですが、直近だと
やはりというか都立復権を謳った都立中高一貫が急激に伸びてますね。
最初に開校した学校の偏差値が7年前(初年度)から概ね10上がってます。
小石川は58→62
白鴎は初年度偏差値48で東大5名ですか。。
今後どこまで上がるのでしょうか?
私立志向組と都立のみ・都立併願組が交わって高騰するのかな?
素朴な疑問 さん、
> 同じ伝統校で、昔も今も高偏差値を維持している学校と
> 見る影もなく凋落してしまった学校がありますが
> いったい何が違ったのでしょうか?
> 具体的には伝統お嬢さま学校の数校です。
私も興味あります。
1981年(今から31年前)の偏差値で
JG(女子学院)が65、東洋英和が64。
共に自由系の名門プロテスタント女子校で
難易度はほぼ横並びだったのですが、
今ではすっかり差がついちゃいましたよね。
何が違ったのでしょうか?




































