アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
でもなんだか偶然なのか、中学時代は荒れた公立中出身の方結構おりそうですね、私も市内
で最悪の中学出身です。
体が大きかったので、あまり実害は無かったですが、でも、今では考えられませんが当時は
先生も平気で指導の名の下ビンタとかしてましたがね。
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公立一貫様
ああ、、目に浮かびます。
うちの子の学校は、まだまだ先生達怖いです~。
うちの子が、先生に怒られた話など聞いていると、プッて笑ってしまいます。
■ ○○原理主義について ■
○○原理主義ってのは、その原理を、「可能な限り無条件」に適用しようって言うわけです。
私は、極めて「個人的選択」は、
反社会的であるとか、他者を直接傷つけるとか、違法である場合を除き、
直接「ねちねち」いわれることもない。って言ってるだけですが・・・・・
「反社会的であるとか、他者を直接傷つけるとか、違法である場合でも」批判するな・・・なんて言ってないのですが・・・原理主義的なんでしょうかね~。
言論の自由は、相手になんの落ち度がなくても(落ち度を創作してでも)、攻撃するのも、言論の自由だろ~って方が、原理主義的じゃないでしょうか。違うのかな~
まあ、よくわかりません。
私が、「それは、原理主義的」って批判するのは・・・
たいがい、原理原則が、間違ってるというわけではなく・・・過剰なまでに、適用して、「攻撃」可にしてる場合や、逆に、他者の権利を制限する場合なんですけどね。
別に「過剰適用」しようなんて思ってないのにね。
極めて『個人的選択』が・・「反社会的であるとか、他者を直接傷つけるとか、違法である場合」なら・・とうぞ、直接、批判して下さい。
どうぞ批判して下さいという、原理主義者って(笑)いるのでしょうか?
絶対、何があろうと、批判するな!!ってのが、原理主義かと・・思っていたが・・
■ 教育における「個人的選択」は利己的か? ■
利己的と言えば、利己的でしょうね。
自分の心に従っているわけですから。
親は、子供に、スポーツ選手になってほしい、それなりの大学も出てほしい、社会に出て生きていける子になって欲しいという、気持ちがあって。
それは、利己的と言えば、利己的でしょうね。
でも、それは、どの親も利己的です。
利己的と、判断されないには、他者とのまったく同じ選択をすれば、「同じ選択をした人」からは、利己的と言われないだけですよ。
■ 私立中学を選択すると、自動的に、他者を考慮することができず、利己的振る舞いしかできないのか ■
そう思いたい人は、そう思うでしょう。
だから、そういう、メッセージを出すのでしょう。
同じ、日本の子供だが、一切の期待しなければいいのではないでしょうかね。
「期待していない」というメッセージを出す人に対しては、期待に答えないという結果になりやすいし・・「期待している」というメッセージを出す人に対しては、期待に答えたいというのが、人の心ですが・・まあいいです。
私は、公立だろうが、私立だろうが・・・「同じ、日本人の子」として期待してますけどね~。
それは、おかしいでしょうかね??
■ 日本の教育 と 自分の子の教育 ■
日本の教育が機能しないと、日本として困りますから、当然、興味あります。
当然、日本の教育の中で、自分の子供を教育するわけですしね。
どうでも、いいわけじゃありません。
しかし、自分で、どうにかしなければならない、「優先度」が高いのは、自分の子を(欠点はあっても)「まともの大人」として育てることです。親としての責任がありますからね。また、自分の影響が及びます。
自分の子に優先?して、地域教育にエネルギーを注ぎたい人は、それは、その人の選択です。
例えば、地域の学校に、自分の子が行っていれば、その学校に協力しますから・・・地域教育への貢献になるでしょう。
私立に行けば、その学校に協力しますから、そういう意味で・・学校への貢献だが、地域教育への貢献にならないんで、ご不満??
■ 私立に行くと、地元の多様性から学ぶことができないのか ■
それは・・・どうでしょうかね~。
うちの地域は、結構、学べますよ~。赤ちゃんの時から・・もう・・・いろんな人が・・
では、マンションの高層階の人だと、地域性ってどうなんでしょうか??
かなり、同じような層が、同じマンションに同時期に入るらしいですよ~。
すみませんね、正確じゃなかったです。
日替り●●原理主義でした。
明日になったら、コロっと、平気で逆のことを言う方でしたね。ご都合主義ともいいます。
訂正しておきます。
差別だ!と、人を攻撃しながら、
差別発言はいけませんよ。
反省しましょうね。































