アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
■ピースさん
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小学生はまだまだ幼いのでなかなか印象に残る教え方は出来ないかも知れませんが、
今心がけているのは算数だけ、国語だけ、というような教え方ではなくて、他の科目にも通ずるように
なるべく自分で後で調べたくなるようなプラスアルファを投げかける事くらいです。
正直なところ、私が相手にしているのは普通の子供達なのでなかなか難しいところなのですが。
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そうですか・・
普通の子供・・・・「難しい」ですよね。
楽しく、塾?に来ていても、勉強に「燃えている」わけではないですからね。
で、調子にのせると・・いくらでも、調子にのるし・・・
せっかくの、出会いなので・・・一つでも、「ひっかかる」プラスアルファが、子供にあればいいですね。
それから・・落語の授業は・・・・本当の授業では、・・・使えません。
『How much are you?』
ですよ・・・・・はあ??・・でしょ??
正解は・・
『おんどれ、なんぼのもんじゃい。』
です。「くもんもん式」ですから・・・
■量的さん
リーダー論・・・とても、おもしろいです。
そういう、見方をするのですね。10人中7名ですか・・・
自分が、リーダー(の立場?)でない場合・・フォロワーシップを意識することが、必要・・・
でも、それだけではなく。
場面によっては、積極的に、リーダーシップをとる・・という意識も・・必要・・
なのですね。
適性様
リーダーは、メンバーによって支えられている。
ですので、一人一人が自然発生的に役割を心得てくれる組織は非常に円滑にまとまる。
円のような感じで、それぞれが持っている力や気質を上手に皆が当てはめてくれる事が出来る集団は、気負うことなく自分の力を出す事が出来るので目標に皆で一緒に進んでいく事が出来る。
しかし、そうではなく、似た能力と気質が多く集まった場合(いわゆるキャラかぶり みたいな状態)、その集団内で本来する必要のない「競争」が起こったりする。
これは、「人間関係をまとめるのが上手」なのが2人集まる場合でも起こる。
「私のやり方の方がエエ」「いえ、私のやり方の方が」
これは、集団として考える場合、あまり必要がないものなのではないか?と私は思う事が多いです。
集団の中で競争が起これば、人間同士ですので諍いも起こったりする。
これは、集団が進む方向としては、必要ない。
ですので、私は、中学生の頃から「似たような性格の子達は、離す」ようにしていました。
お互いの良さが、お互いの競争によりマイナス面に働く事もあるから。
自然発生的に出来たグループは、各々が自分の得て不得手を自然に集団の中で出してくれるので心地よいですよね。
でも、仕事となるとそうはいかない。
ですので、仕事そのものよりも、仕事に絡んだ人間関係で、ふうぅうう~となるのが一般的なんじゃかな~、と思う時が多々あります。
男性陣の老化現象の話が出ていましたが→老化現象って言ったらあかん???
私も今日は痛感しました。
結局、あの後3時頃まで寝ていて、起きてからのだるい事だるい事。
疲れが2日後位まで残る。
私の老化現象は、これっす。(涙)
地域・時代さん、
おっしゃる通りですね。
例えば、昔の読売ジャイアンツみたいに、他球団から大型選手を見境なく取って、選手同士を競争させて、両方共にパッとせず、ついには、潰してしまうのが悪い例です。
ある程度慎重に、適材適所の人材をとったなら、育てないといけない。無闇矢鱈と競争をさせるのではなく、そこで「キャラ」でチーム設計して、育て始める。・・・誰もがリーダーシップを取れるように。
”思わず働きたくなるコミュニケーション”をするか、”を意識しています。それが私のてがけた、「緩やかなチームの成果」というべきものを左右するからです。
これは、決して、社内で鳴り物入りでやっている「プロジェクト」にも劣るものでもなく、この成功は、きちんと社内で評価されています。
・・「輪のようなかたちで、つながって仕事をしている」というのは、私の今の仕事の実感で、とても共感できます。
ちなみに、わたしの雑用率というべき、ルーチンワークは、5%未満です。助けてくれる女子社員がいます。事務のスペシャリストは同僚という強い連帯意識を持っています。
<地域・時代さんWrote>
集団の中で競争が起これば、人間同士ですので諍いも起こったりする。
これは、集団が進む方向としては、必要ない。
ですので、私は、中学生の頃から「似たような性格の子達は、離す」ようにしていました。
お互いの良さが、お互いの競争によりマイナス面に働く事もあるから。
自然発生的に出来たグループは、各々が自分の得て不得手を自然に集団の中で出してくれるので心地よいですよね。
でも、仕事となるとそうはいかない。
ですので、仕事そのものよりも、仕事に絡んだ人間関係で、ふうぅうう~となるのが一般的なんじゃかな~、と思う時が多々あります。































