アートの才能を伸ばす女子教育
私立中学の価値ーゼロ
内容は、私立中学の価値から続く話題です。教育全般です
条件は1つだけ・・「最初から、誰かを、無視する意図がある人を除く」です。
適性様
買いま~す♪
③一応?の「客観的」モノサシと思われるもの、けっこう幅があって、揺れ動くものでもある。
※ ここが、議論されるべき範囲。
※ うまいこと、ここが機能すれば、社会的に、よい効果がある。
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↑
おっしゃる事、すごく良くわかりました。
この③レベルぐらいのモノサシを、きっぱりと否定するのはと、勿体ないな、って思うんですよね。
「議論の余地あり」って部分になるのでしょうかね。
年賀状作成が終わりました!今年は早く出来た!
思い出します。
うちの子、手書きの年賀状にこだわり、この時期、かなりの時間を年賀状を書くのに使っていたかと。。。
でも、受験の息抜きに、すごく良かったような気がします。
同じように机に座っていても、違いますもんね♪
時間は取るが、その休憩時間が次のパワーに繋がるみたいな感じだったかな。
関西はあと少しで受験ですが、クリスマス&お正月。メリハリつけて楽しんで下さいね。
仕事絡みの年賀状はデザイン重視!
発注業者に、細かい色の指示までうるさいうるさい(笑)
自宅用は、ギャグ満載で、自分でカラリオで作成、じーーー。。。じーーーー。。。。
たぶん、同じ人が作った年賀状と思われないだろうな、、、な2種類の年賀状を作りました。
■地域、時代さん
年末ですね。年賀状ですね。
私は、小さいころは、なぜか・・木版画(ゴム版画だけど)してました。
絵を書いて、裏返して、彫刻刀で・・・・・
その後、プリントゴッコが、発売され~
いまは、プリンターで・・じーーー。。。じーーーー。。。。 ですもんね。
地域、時代さんの「ギャグ満載の年賀状」を見てみたいもんです。
さて・・もうすぐ、受験ですね。
中学受験も、高校受験も、大学受験も・・・・・とにかく、体調に気をつけて、集中ですね。
がんばれー です。
以下、息抜き、雑談です・・・・・・
名言、名セリフの話しではありますが・・今回は、ちょっと?かなり?ズレます。
■名セリフ と 科学的仮説? について・・・紹介します。
漫画、北斗の拳のケンシロウのセリフで・・ 「お前はもう死んでいる」「お前はすでに死んでいる」
というがありますね。
ケンシロウに秘孔を突かれた相手が、「なにイ~」とか・・・言った直後に、体が爆発して「あべし!」「ひでぶ!」・・・ってなります。
でも、このセリフ・・おかしいですよね。
セリフの時点では、相手は、「まだ、生きています」ね。・・おかしいですね~。
本当はなら・・「お前は、もうすぐ、死ぬ」が、正しいのですよね。
これは、素直に読めば・・言葉の使い方が・・間違っていますね。
しかし、その謎?には、面白い「仮説」が存在するらしいのでご紹介します。
その仮説では・・「お前は、もう死んでる」は、肯定?できる。らしい。
実は・・・
『科学の世界』では、これ?に「似た」現象があるのだそうです。
それは・・『過冷却水』です。
水は、0度で、「氷」になるのですが・・・
純粋な水をゆっくり、ゆっくり凍らせていくと0度以下になっても、「水のまま」という現象があります。
「過冷却」状態です。凍ってもいいハズなのに、「あやういバランスの上」で、なぜか、凍らないままでいられる。
しかし・・この水に、『少しの刺激』を与えることで、一瞬で、氷になります。
(私も実験したことがありますが・・・見事に、氷に一瞬で変化します。)
つまり・・・
たしかに「水」の状態なのだが・・「お前は、もう、凍っている」と言ってもいいぐらいの状況なのです。
となると・・ケンシロウにやられた相手は・・
■本当は、死んでいるのに「あやういバランス」で、なぜか、生きている。
「過冷却」ではなく、『過死亡』 ・・ 状態なのではないか??
という仮説です。
で、水は、刺激を与えると、凍りますが・・・
では「過死亡」→「死亡」になる「刺激」はなんでしょうか?
ケンシロウの「お前はもう死んでいる」というセリフに、反応して・・
ついつい・・「なにいってんだ」と・・『答えてしまう』・・ことが、実は『刺激』になっているのではないか?。
そうだとしたら、死にたくなけらば、ぜったいに、『返事をしてはいけない。』
ケンシロウに挑発されても、絶対に・・我慢しろ。
だったら、あやういバランスの上で、しばらく、生きられるだろう。
そして、じっと我慢して待てば・・過冷却水が、0度より温度が高くなれば・・もう凍ることがないように・・もしかしたら・・生き残れるかもしれない。
・・という、仮説だそうです。(笑)
これは、空想科学読本の柳田理科雄(本名らしい)さんの仮説?です。
空想科学読本は、空想に科学を絡めた、エンターテイメント本のようです。
というのは・・実は、私は、まだ、読んだことはありません。
でも、以前、この話しを、柳田氏が、ラジオで喋っていまして・・・笑ってしまいました。
その時に、ハイジのブランコは「とても危険だ」という話もしてまして・・
その時に、気づきました・・
以前、うちの子が、「ハイジのブランコは、27mあって・・」とか、言ってましたから・・
きっと、ここらへんが、「ねたもと」らしい・・と。
http://kuwako-lab.com/wordpress/?p=80
で、ハイジのオープニングの巨大ブランコの解説があります。
たもには、こういう「くだらない」科学も『ある種のリアリティー』を持つ為には「あり」だとは思います。
まあ、「そんなこと、ありえない~」というアニメや、特撮の現象が、実際起こったらどうなる?
科学や物理の法則を使って見ると・・「現実的には」こうなってしまいます。・・という、『つかみ』にはなるかもしれません。まあ、余裕があるときの話ですけどね。今は、試験前ですから~。
みなさん・・アニメや特撮を見て・・・「うそ~」「ありえね~」とか、ありません??
キャプテン翼のアニメでは、翼がドリブルすると「ゴール」が地平線から、だんだんと見えるようになります。どんだけ、広いんだ!!。
最近ほとんど連日連夜の忘年会が続いておりまして少々へこたれております。
適性さん紹介のケンシロウのはなしはとても面白い話ですね、なるほどとすごく素直に
納得してしまいました。
> まあ、「そんなこと、ありえない~」というアニメや、特撮の現象が、実際起こったらどうなる?
> 科学や物理の法則を使って見ると・・「現実的には」こうなってしまいます。・・という、
> 『つかみ』にはなるかもしれません。
とても大事なご指摘だと思います。
子供たちが、アニメから疑問をもって、科学者・技術者への道を志すようになったとしたら、
これはとても良いことだと思います。
地域・時代さんの年賀状どんな出来栄えなんでしょうね、我が家では今年は親戚友人関係には
孫の写真入りをばらまく予定です。
ほんとうに何も考えておりませんよね。(笑)































