アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
動機さん
桜蔭は、女子高なので出たいという気持ちが先だったかも、
そういう意思のある子は、都立生活を存分に楽しまれたと思います。
できる子は、どこにいっても不動だし
自分のことを決められる子は、将来も自分で
開くでしょう。
教育改革は必要なんでしょうけれども、
目的もわからず学ばされる感じが続くようでは、
今以上にもっと迷路から出られない人も増えそう。
大人は、あのときこうやっておけばよかったと思うものだけれども、
あのときやっていた他のことがあって、今があるはずですよね。
効率ばっかり求めたら、人は疲弊するんじゃないかな。
改革するならば、もっと意欲を持って学べるように導くことじゃないかしら。
そういう意識づけと考えさせる時間が必要だと思う。
先日内田さんがブログに「学校教育の終わり」というタイトルで書いていました。
たしか私塾もつくられたんですよね。まだかしら?
もう私塾しかないらしいけど、本当に何ともならないのでしょうか。
たらようさん
合格は縁かも知れないけど、志望するのにはちゃんと理由があるでしょ。お子さんはフィーリングで私学を志望したの?そして、たらようさんはそれを容認しちゃったの?これでは、自分で考える力つかないでしょ、いいの?
>エリオットは、大江健三郎さんがお好きで
なんと!
大江は護教派どころか・・護憲派じゃぞ!
偽善者の臭いがする・・
神を欺くことはできん。
そこへ行くと、ニーチェは正直者じゃった。
発狂するほど正直だった・・
だから、死後は裏口から天国へ入れてやったのじゃ・・





























