在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
老眼さん
イントネーションって、地域によって違うんでしょうね。
(橋、端)(箸)、(雨)(飴)、(下記、夏季、火気、蠣、過期)(柿、垣)
私はこんな感じです。すべて違いますという人もいるのでしょうか?
深く考えたことがなかったです。
>わたしの一族の場合は、標準語を聞いて話せるように、まずならないと・・(汗)。
そんな必要ないですよ~。
人の味わいがなくなります。
そういうところから会話が弾んだりしません?
おもしろいですよね。
お尋ね致したくさん
状況が漠然としていたので
すごくあっさりとしか書けなかったので
もう一度考えてみました。
他の方についてはこの際考える必要ないと思います。
その方にはその方の解決方法や状況がありますから
自分と同じように比べるとこんがらがってくるので
別々に自分のことが解決してからじっくり
考えると案外そのこともわかってくる場合があるのではないかと。
自分のお子さんのテストやノートを見て
どのくらい把握しているのかなにが抜けているのか
お母様からみていかがでしょう?
入ったばかりなら、気が抜けていて
他のことに夢中になっているとか
趣味に走っているとかいろいろだと思うのですね。
こればっかりは傍にいる親御さんが一番わかると思います。
気にかけなければいけないのは、
学校があわなくて、本人が転校を考えている場合と
真面目に勉強をしていても学校の授業についていけない場合、
そういう場合は、出来る限り現状を掴んで
担任の先生にアドバイスをまず受けたり
私学なら家庭教師をすすめられるかもしれませんね。
文面を拝見してみますと
子供さんが楽しく通われているということなので
それが一番ではないかなあと思った次第です。
どこにいってもそれがなくてはつまらないと私は思っています。
あまりお役に立てない解答で申し訳ないですけれど。
視点さん
>これはダメですよ。
日本が日本の独自性を失いことは、魅力がなくなるだけです。
日本の欧米化により、どんどんつまらない国になってしまった。
武士道に興味がある外国人はたくさんいますが、ローマ字化した日本に興味をもつ外国人なんていないでしょう。
これにかんして、こんどは英語を第二公用語とすることについて。
「武士道」といえば五千円札の肖像にもなった新渡戸稲造の著作を思い浮かべますが、これは英語の原書の日本語訳です。
著書 Bushido: The Soul of Japan(『武士道』)は、流麗な英文で書かれ、長年読み続けられている。-- Wikipedia
岡倉天心の The Book of Tea(「茶の本」)もおなじです。
これまで日本から外国に出ていくものはもっぱら工業製品でしたが、日本人がもっと英語に流暢になれば、このように日本のすぐれた思想や文化をもっと外国につたえることができます。すばらしいことではありませんか。
皆様
漠然としたご質問を投げてしまったのに、
親身に回答いただきありがとうございました。
無常感様
成績を上げるってことが難しくて。
本人はそれなりに頑張ってるようなんですが・・・。
でも、親が言っても、なかなか聞かない年頃で、
本人のやる気次第ですよね。
さくら様
本当に回答ありがとうございました。
先生にも相談してみたことがあるんですけれど、
「それなりに頑張っているから大丈夫ですよ」
って、、、でも小テストはほとんど再テストです。
それでもこつこつやっていればいつか報われるでしょうか。
友人の話はそこそこ仲の良いと思っている友人なので、
そんな言い方はどうなんだろうって思ってしまって、
何かもっと建設的なことを言ってあげたいと思ったのですが、
自分の子がこんなんだから、なにも言ってあげられなくて。
少しナーバスになりすぎました。
アドバイスを読ませていただいて少し冷静になったと思います。
お尋ねいたしたくさん
子供さんはどのように言われていますか?
私だったら、ゆっくりと時間をかけて
ひとつひとつの教科について尋ねてみます。
全部の小テストが再テストなのでしょうか。
担任の先生が大丈夫ということは
それほど切羽詰まっていないと思うのですけれど。
中学3年生から高校に上がるとき進級できない
場合があるようなので、そこらへんのことをきちんと聞いておいた方がいいですね。
いきなり、そんなこと言われて動揺して対策たてても遅かったりすると
思いますから。
西安最後の夜です。
今日は、中国の方々と一日を過ごしました。この辺りは、靄がたれ込めています。
中国人の接待の仕方は、半端なかったです。
一日中、こちらに財布を取り出す暇を与えてくれませんでした、
兵馬俑博物館、聞きしに勝る壮大さでした。始皇帝の権力をまざまざと見せつけられました(ここまで、権力を誇示することはないかなとも思いましたが)。
夕食は、向こうの研究室のメンバーとご家族の方と一緒に頂きました。本場の(西安だから本場ではないと思いますが)北京ダックなどを始め、食べきれないほどのごちそうとお酒を頂きました。
無茶苦茶辛かった。でも、美味しかった。
高校生2年生の息子さんは、英語も普通に話しましたし、受け答えもしっかりしていました。連れて行った大学院生の方が、負けていた感じです。
これは、ちょっと、日本しっかりしないとという気になりました。
私は、外国人のためにローマ字をというよりも、しっかりとした日本語を子供には身につけてもらいたいです。大学生の日本語は、かなり崩壊しています(自分も偉そうなことは言えませんが)。
お尋ね致したくさま
うちは、6年の最後の実力相当のところに受かったと思います。6年の入ったときの成績だとすると、大分低いところになってしまいました。最近は、志望校に落ちたショックもなくなり、精神的にも少し成長したみたいなので、少し、子離れしようと思います。
面白い考えですねさん
きっと、上顧客さんか有望な取引相手さんなのでしょうね。
中国の人は、交渉になるとシビアなお金の話になると聞いていますが、
ちょっと雰囲気が違いますね。
辛い、辛くても本当に美味しいというのは辛さに深みがあるんですよね。
いいな~本場の北京ダック☆☆
中国の人は教育にぬかりないですね。




































