女子美の中高大連携授業
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
さくらさま
うちは大学で、相手は研究機関なので、金銭的な関係は全くないです。
情報交換をしようとしているのかもしれませんが。
この辺は、四川風なのだと思いますが、こんな辛うまな料理は初めてです。
中国に対する認識がかなり変わりました(人間は、単純なものです)。
面白い考えですねさん
美味しいようですね。
私も北京ダックさんに携帯の写真で拝見させていただいたことはございます(^^)
もてなし上手みたいですよ。
相手を心地よくするこれも交渉のひとつの手法ですよね。
中国の方は心得ているようですよ。
さくらパパも研究開発ですけれど個人的にあったようです。
スループさま
崩壊というのか、彼らの言葉なのかはわからないのですが。
弊害としては、公務員等になり大学を出てすぐに年上の部下を持つ用になります。
彼らの書く言葉も話す言葉もひどいものなので、年上の部下があきれかえってしまうということが良くあるそうです。
それとも、「あら、そうかい」のギャグでしたか?
>表意文字の良さですね。それにたよれなくなると、日本語ということばを工夫して意味をつうじさせることになります。(スループさん)
ことばの工夫ですか。
語彙をしっかり学んで、
身につけた語彙を工夫して表現することは話し手を豊かにしますね。
説明も、ひと言ふた言ふえるとすれば、双方の会話もより弾むことになって、それはいいことです。
がんばろー。
面白い考え方ですねさん
>彼らは、本当にもてなし上手ですね。欧米ももてなし上手ですよね。 でも、日本の企業も、そういえば、もてなし上手かもしれませんね。
もてなし上手、
これは、事前にこちらのことをあらかじめ十分調べているいる、とか
こちらのことを心から知ろう解ろうとしている気持ちがにじみ出る、とか
時間を有効に活用するための準備を十分している、とか
そういうことでしょうか?
普通、わたしなぞが、どなたかをもてなすときは、
やれ、迎える環境の整備やら、
食事のことやら、
送り迎えのことやら、
おくるま○やら
そういうことに気を配るわけですが、
仰る‘本当に上手’は、それとはまるっきり違うことなのだろうな、
と、感じまして。
わたしは中国に行ったことがありません。
漢字を伝えてくれた国、一度は訪ねてみたいです。
中国と日本、もてなしの違い、何でしょう。




































