女子美の中高大連携授業
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
視点様
>別スレの「生きる力」って「つぶれない力」でしょ。
>つぶれなければ生きていける。
なるほど。
私にとって、「生きる力」は、ずばり「切磋琢磨できる力」です。
時に仲間となり、時にライバルとなり、相手が困っている時は支え、相手が頑張っている時は称える。
そして、お互いに高め合っていくことです。
私からすると、別スレで「生きる力」について議論を重ねている姿は、まさに「切磋琢磨している(生きる力を実践している)」ように見えるんですけどね。
そういう人たちを、茶化す言動は、「生きる力」に逆行しているように思えてなりません。
「つぶれない力」さえつけば、そういう行為をしてもいいのですかね?
おもしろ。
>よそへのやばい質問もみんな、すぐに出張って先に答えちゃう有閑過保護ママ。
おうちでも、それを子どもにやっちゃうんだろね。
やばい質問なんてありましたか?
子供はね~ すごく野性的ですよ。
それが悩みでもあるけれど。
勉強なんて本人のやる気がないとなりたたないでしょ。
過保護は逆効果。
老眼さん
>そういう仲間分けができるのですね。
実家の一族だけですよ。それが標準語とも思えません。
娘は関西のイントネーションに染まり気味なので、一族から外れてますね…。
息子は一族のイントネーション。この差はどこから生まれたのでしょうか。
一族…、そういうものも受け継がれていくんですね。
>これを日常会話のなかでは「にしんき」と発音している高校生が多いようですね。
雰囲気のことを「ふいんき」は、よく聞きますが、認識もですか。
でも、私も片仮名だとよくあります。
小説の外国人の長い名前とかは好き勝手に入れ替えてしまいます。
オランウータンなんて、ずっとオラウンターだと思っていました。(恥)
大学で人類学を学んだときに気が付きました…。
ローマ字化したら、どんどん妙な単語を作りそう~。
おもしろ。さん
私も気になりました。よそへのやばい質問。
掲示板なんだから、誰が答えたっていいと思いますよ。
おもしろ。さんも、どうぞ~。
視点さん
久しぶりに出ましたね~。二つのキーワード。
ふうさんのおっしゃるように「視点さんはまともな事も言う」のに、
鋭い言葉を加えることによって受け入れ拒否されてしまうならば、
超もったいないな~と思っています。
さくらさん
私、見つけちゃいましたよ~。
私は意見しか見ません。(視点さんのマネ)
>考えるのは子供。 親は、必要ならば、情報を提供する。 それが基本でしょうね。 (視点さん)
3番目を振り返ってみますと、小学校成りたての頃は、確かに子供なりに自発的に何かをやっていたんですね。
それを大人の感覚で、多少いじってしまったことについて、少し後悔をしています。
いじりきらずに済んだ背景には、「ひとこと」の影響でブレーキをかけることができたという面が大きいです。
先のバランス取りも含めて、高学年になるのを機に、子供にお任せコースを選択しようかと思っているところです。
社会経験がある分、情報力は親が上。
でも、判断力は親が上とは限らない。
そもそも親と子供では価値観が違う。
判断には価値判断に左右されるわけで、子供の将来はその価値観で判断されるべきもの。
この点でも、親が子供にかわって判断をするのは誤りなのですね。




































