アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
弱点さん
>>まあ・・ビジネスでなければ、どうしようと勝手なんですけどね。(無常感)
>ここではビジネスの話より、どうしようと勝手のほうの話をしているつもりでした。
普通の会話で答えより先に動機を聞き返すのって、あまりいい方法ではないような…と。
う~ん・・
知らないことを聞かれたときに真価が問われる・・このように私は書いたわけですが、
この人間関係って、友人や、知人ではないですよ。
相手は赤の他人・・そこで何を言うか、まさに真剣勝負、・・そんなことを想定したつもりですが。
親しい人から、知らないことを聞かれても、なんとでもなりますよね。
>新規開拓営業のお話で、全く関係ないのですが、
内定を幾つも取っているのに、なかなか辞退の連絡を入れない学生の話を思い出しました。
一見、学生の礼儀がなっていないように感じますね。
ただ・・1社に絞ったあとの、内定切りのリスクは誰がとるでしょうか?・・学生ですよね。
しかも、就職するまでの期間が、我々の時代と違って、とても長いですよね。
リスクは高まっている・・これは、礼儀の問題でもないような気がしますね・・システムの問題かも。
>私はたぶん前者の傾向が強いようなので、おとなしく共感しています。
それに、後者の男性にイライラしたこともありますよ~。いろいろですね。
なるほど・・解決まっしぐらですね・・よく覚えておきます(笑)
>世界で一番の権力を持つチャンスだったかなと。
そして、きっちりとお仕事されたのね、と思っているんですけど。
たしかに・・
ヨーロッパが疲弊している・・チャンス! 出番を作っておかねば・・という感じですか。
無常感さん
>リメンバー・パールハーバー
1941年12月7日、日本海軍が真珠湾を攻撃した。開戦したかった大統領が開戦反対派議員(議員の80%が対日戦に反対していた)を押さえ込むために過去に習って使った言葉。第二次世界大戦参戦時の言葉。
というのが リメンバー パールハーバーというのが
一般的なようですね。
金持ち父さん貧乏父さん という ベストセラーの著書
ロバートキヨサキさんが余談で書いています。
パールハーバーのことを
日本は、眠れる獅子を起こしたのだと。
私は、違うと思っています。
パールハーバーもシナリオ書き通りなんじゃないかと。
アメリカの上層部って政府どまりではないですよね。
それならなぜ ケネディは暗殺されたのかということになります。
人の命の損害が大きいからありえないという人間的な
心を持った相手ではないのじゃないかな。
人間と思っていないかもしれない。
>自分の頭で考える・・その積み上げの証しとして、例えば、新しい取引(新規開拓営業の場合)、新しい決定(意識決定)として、 客観的に実績として残る・・そう申しています。
お考えに異義はございません。ズレを感じません。
>自分の頭で考えないと・・実績なんてあがりませんよ。
お考えに異義はございません。同様です。
>実績とは関係のない思考は、いってみれば、自己満足の世界です。 それはそれで、別に結構なんですけどね。
同様です。
自身のことは見えないものです。
わたしもそうです・・・周りからの笑い声が聞こえそう。
やっと
ジュディ ダットンさんの「理系の子」が届いて
ざっくり読みました。
さて、もう一度じっくり読もうとしたら
子どもに横取りされました。
なかなかいい本でさっそく感動の涙ありました。
読者さんが奨めてくださったけれど
皆さん 読まれましたか?































