アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
スル―プさん
素敵なお話ありがとうございました。
私がウォレスならそんな広い心でダーウィンに感謝できるだろうか。
世界地図を見る時の楽しみが増えました☆☆(^^)
先日、子供が古典の口語訳で全部ひらがなの文を読みました。
句読点がつくと読みやすいです。
人を殺すということについて
最近は昔よりこの感覚がマヒしているような気がします。
それは、擬似体験的にテレビゲームDSなどで
あったりして遊び感覚に慣れてしまうところでしょうか。
少し問題になりましたが、たまごっちも死んですぐ生まれて
そんな感覚が子供に悪影響を与えていないかという
こともありました。
戦争は、最前線に立つのはいつも、使われる人間です
それを駒のように扱っているトップは
結局なにを考えているかということが問題で
それをクリアにしてないと
いつまでたっても戦争に行く人間
そして戦争が残した地雷によって子供が命を落とす。
戦争において殺すという行為を
する人間ではなく自分の手を汚さずに
先導する人間に焦点を合わせるべきだと思います。
溜息さん
エネルギー吸い取られますね。
原発直後すごくねばっていました。
私は、もちろん原発撤退組として書いてます。
ず~~っと長いことはいられないです。
私学の価値だと話がいろんな方向にいっても
またそれから広がりがあったりするのですけど
私の参加したスレッドは、和やかなんていう雰囲気でも時期でも
なかったですし、
話題もピンポイントでかなりのエネルギーを消耗しました。
あそこで居続けられるとしたら
ものすごくタフなのかもと思ってしまいます。
糞親父さん
人を殺さないこと・・当たり前ではないですか。日本社会でこの前提が崩れているのでしょうか?・・崩れていないですよ。
不幸にして殺人事件が起きるのは、人を殺してはいけない・・この前提が崩れたわけではないと申しています。
日本の殺人事件の件数は、2011年に戦後最低を3年連続で更新、先進国で最低水準なのですよ。
殺人事件が1件も発生しなくなるまで、日本社会では、人を殺してはいけないということが当たり前とは言えない・・糞親父さんのご意見は、こういうことなのでしょうか?・・
無常感さん
>ドイツとの開戦の口実のために日本を挑発して
>手を出させたいルーズベルトの意をくんで、穏健派のハル
それはもう穏健派とはいわないでしょう。
「手を出させたい」と認識しているならば、なぜ回避策を考えているのですか?
回避策なんて、なかったのでしょ。
>石油が無くなることが困るのですが、アメリカに開戦するくらいなら、
>オランダ領インドネシアをおさえればよかったと思います。
それはもう同じことじゃないのでしょうか?
無常感さんが何をいっても、策としての有効性はないです。
あるなら、やっているはず。
どうしてそこまで無能扱いしたいのかしら。
弱点さん
いま説明している・・アメリカ開戦回避、インドネシア進行は、小室直樹氏の説です・・私は有効だっただろうと、これを支持しているのですよ。
無能扱いをしているわけではなく、山本七平氏風にいえば、当時、空気(ニューマ)が支配していた・・リアリティが欠落していた・・と思うのですね。
いまでも、そうですよね・・空気が支配しているのですよ・・なんだか、リアリティがない。殺人事件が激増しているかのような錯覚がある・・これも、空気みたいなものです。
さくらさん
私がユラユラと表現したのは、
飲み込め ないなら、無理して飲み込まない、口のなかでよく噛む、噛めないなら吐き出す・・飲み込むまでのプロセスです。
さくらさんもそうですが、言葉を換えると、鵜呑みにしない・・ということですね。
納得したものだけ飲み込むので、全部栄養になる感じですね・・あまり、余分なものがない・・だからキレも出てきます。
世界観をどのようにもつかは、人それぞれだし、各自の解釈で構わないのですが、そこがコピーだと不幸になるような気がするのですね。
無常感さん
ゆらゆらってクラゲだと思っていました。
そうなんですね。
飲み込めないものは飲み込まない
けれど無理やり攻撃的にもなる気になれない
という場合があります。
そういう場合は、静観して保留しておくというような整理のしかたなのかな。
始めは、コピーから始まるのかもしれないけれど
なにかにこだわったりだれかのインパクトが強すぎると
影響受けるかもしれませんね。
たとえば、ガガさんの曲がマドンナに指摘されています。
(パクリ疑惑ですね)
ガガさんは、「インスパイアーされたかもしれない」という表現を使って
いるのを読みました。
サザンもインスパイアーされていたし、
けれど誰しも譲れないなにかがあってそれが自我と個性に繋がっていくのかしら。





























