充実した教育環境の日大付属高校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
ムコダインは定番ですね。
私、薬についてもすごく興味がありまして
うちに薬の事典があり、もらってきた薬はチェックしています。
私が、拝見しているお医者さまは、
海外の文献を常に読んで勉強しています。
内科医で、通常こうちた文献を常に読んでいる人って
日本でどのくらいいるんでしょうね。
弱点さん
>お体の具合はいかがでしょうか。さくらさんも。
子どもたちもズルズルコンコンしています。
原因はたぶん布団のはねのけです。
ちょっとだけ、楽になってきました・・ありがとうございます。
お子さん、お大事に・・気温が上下して難しい季節ですね。
>>世論調査で、アメリカ国民は戦争反対だったわけですから(無常感)
>どこの国でもそうですが、そこまで国民の力は強いのでしょうか?
今でさえそう思えるのだから、当時はどうってことなかったような気がします。
民主主義など、体のいい目くらましに思えます。
ルーズベルトが大統領選挙で、ライバル候補から「ルーズベルトは戦争屋」とふれまわれ、
女性たちから詰問され、「戦争はしない」と公約していたのですね。
そんな公約をした大統領は過去にはいなかった。
デモクラシーの卸問屋で、戦争反対の世論のなか、自ら掲げた公約の違反はできないですよ。
>無常感さんとお話ししていると、
思考停止でもしておかないと流されてしまいます~。
流されないように気をつけてください(笑)
>>マスコミが書く分析不足の論説(例:キレる人が増えた→殺人が増えた)で、
ステレオタイプ的な勘違いをさせられていないか・・ (無常感)
>無常感さんがおっしゃった「普通の人が理不尽な思いがたまりにたまって怒りが爆発する」は、
当然の前提だから書かないだけだと思います。
当然の前提・・というか、常識的に書いてもおもしろくないから・・なんじゃないですかね。
キレる人が増えた よって、殺人が増えている・・みんな気をつけるんだぞ!・・
マスコミは、こうやって煽って、おもしろく書きたいだけなのでは?
でも、本当は殺人事件は減ってるのですね・・マスコミの信用できないところです。
センセーショナルに書きたがる・・悪いクセです。
無常感さん
び。びっくりです。
>私の生活のなかで、意識的にはなるべく殺生をしないようにしているのですね。
たとえば部屋のなかに、虫だと、紛れこむことがありますが・・
こんなときに、殺さないで外に逃がすように心掛けています。
まったく同じです。
昨日も羽のついたありが部屋にいました。
だいたいこういう虫の場合は、そ~っとティッシュにつつんで
外でひらいておきます。
あとお風呂場にいる不気味系?の虫も
おそれおののきながらも こちらは、たらいなどをかぶせ
ふたをし(うちわなどで)
外で解放。
昔、父に追い詰められたネズミがいましたけど
しとめようとした時、逃がしました。
私の部屋を散々噛んで行ったのですが
その後再びくることはありませんでした。
今年の春は、鳥さんが雨戸の戸袋に巣をつくりまして
小枝を運んでき始めたときに撤去しようか悩みましたが、
とうとうできず無事出産と巣立ちをし
庭に、多分のそ鳥さん夫婦がお礼にきていました。
そんな小さな毎日をささやかに繰り返しています。
さくらさん
>ムコダインは定番ですね。
私、薬についてもすごく興味がありまして
うちに薬の事典があり、もらってきた薬はチェックしています。
日頃、薬に関心は無いのですが、
せっかく病院に行って、もったいないので、さくらさんとの話題のネタに・・と(笑)
ムコダインは、耳鼻咽喉科系の定番の薬みたいですね。
>私が、拝見しているお医者さまは、
海外の文献を常に読んで勉強しています。
内科医で、通常こうちた文献を常に読んでいる人って
日本でどのくらいいるんでしょうね。
先端医療とか関わっているお医者さんなんでしょうね。
今日の先生は、全然、違うような(笑)・・
「御三家」はともかく、「四天王」は医者向け翻訳サイトがあるので、
内科臨床医は見出しくらいは毎週チェックしていそうですよねえ。
あるいはAPやロイターで、雑誌サイトでは無料で読めないところの要点を確認しておくとか。
もちろん専門分野の雑誌は、なんだかんだで見ておられると思いますよ。
問題は、医学は世界中どこでも英語でないと話にならなくなっていることかもしれません。
ノマドのおっさんに「日本では英語ができなくても医者になれる」とあきれられていますから。
海外文献さん
私の実家の近くの70近くの京大医学部卒のお医者さま
(ホームドクター)は、
ドイツ語で症状を書かれていましたが、
最近診断書をのぞくと英語ですよね。
もうドイツ語は医学部で履修しないというのが
私の時代からだったような。
たとえば、http://www.sciencemag.jp/
こういうサイエンス誌ですよね。
先日NHKを見ていましたが、リューマチの若い女性は
薬を飲んでいて
日本のお医者さまから子供はあきらめるように言われていたんですね。
でも、NPO団体に相談してそこでは
海外の文献や症例を収集し事例を沢山持っているんです。
彼女の使っているお薬で子供に影響はないということを
アドバイスしてもらったのです。
で、その方は、無事かわいい男のお子さんをもうけて
とても嬉しそうでした。
日進月歩の医学を世界中のデータとともに勉強していく
姿勢のあるお医者さまが多くいてくれると助かります・。
さくらさん
おはようございます。
すみません・・昨日は体調のせいか眠くなって、レスせず寝てしまいました。
>昨日も羽のついたありが部屋にいました。
だいたいこういう虫の場合は、そ~っとティッシュにつつんで
外でひらいておきます。
そうそう・・私も、羽系の虫は
つぶさないようにティッシュでつかまえて、外に逃がしますよ。
>あとお風呂場にいる不気味系?の虫も
最近、お風呂場では会いませんが・・私もそうすると思います。
>昔、父に追い詰められたネズミがいましたけど
ネズミになるとさすが大物なので・・遭遇した経験がありません(笑)
>今年の春は、鳥さんが雨戸の戸袋に巣をつくりまして
小枝を運んでき始めたときに撤去しようか悩みましたが、
とうとうできず無事出産と巣立ちをし
庭に、多分のそ鳥さん夫婦がお礼にきていました。
我が家は洋風建築なのですが、玄関から入ってすぐの空間が吹き抜けになっていて、
その採光のために縦長の窓ガラスを何枚か入れているので、
玄関の外のひさしがとても高くなっているのですね。
何年か前、そのひさしの下に、ツバメが巣を作ったのですね。
最初は、撤去しようかと思いましたが、そのひさしは2階の屋根と同じで高すぎて、
取るのはなかなか難しいので、放置しておきました。
その間、玄関前に糞が落ちてきたりで、ちょっと大変でした。
シーズンが終わり、ようやく、親ツバメ、子ツバメとも去って行きましたが・・
また、翌年の春、やってきたのですね(笑)・・・帰巣本能ってやつかな・・多分、子ツバメなんでしょうね。
そういうのが3年くらい続いて、いまは途切れています。
>そんな小さな毎日をささやかに繰り返しています。
それが大事なんじゃないでしょうか・・なるべく殺生はしない・・素敵な生活だと思います。
さくらさんとは、いろいろとシンクロしますね・・もしかしたら、前世でご縁があったのかも(笑)





























