充実した教育環境の日大付属高校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
さくらさん
>私もそうでした。寝ると咳がとまらなくなって
そうなんですよ。
だいぶ良くなりましたが、まだ続いています。
>のども粘膜であるから、イソジンが粘膜の細胞を傷害し、かえってウィルスの侵入を容易にしている可能性が指摘される。
おお・・そうでしたか、イソジンはやめます。
>無常感さんの薬に抗生物質はいっていたかなあとで調べてみよう。
多分、はいっていないと思います。医者は、軽い薬で様子を観るという感じで・・
>そうなんです。検診1年に一回では遅くて
せめて半年に一度いやもう少し短くとなると
検査の身体的負担が大きく実質的に無理となるみたいです。
1年に2回くらい、なんともなさそうですが、検査の内容にもよるかもしれません。
胃の検査は基本バリウム検査なんですが、胃カメラだったら年2回もやってられるか・・って感じですね。
健診ではなくて、数か月前、思わぬ展開で、病院で胃カメラをやる機会があったのですが、
本当、苦しくて大変でした。
もっとも、胃カメラの方が正確に検査できていいですけどね。
12年間のヨーグルト生活が効いているのか、胃の粘膜がとても綺麗(ふむふむ)でした。
1個だけポリープがあってすぐ切除して・・痛くもなんともなし。
切除したものを検査をして、何ら問題は無かったとのこと・・すごく安心した気分になりました。
胃カメラ・・苦しいけど、お勧めです。
>私これを知った今のほうか明るく前向きになれたんです。
毎日大切に感じますよね。
そして、命に致命的な病気は日ごろの生活習慣そして
内面の状態などに気をつけるのがベストなんだと思います。
そうそう、これが基本ですよね、日頃の心構えです。
あれこれ悩んだり、憎しみ、恨みつらみ、こだわり・・なるべくネガティブな感情をもたないようにすること・・
これが健康のための良薬なんでしょうね
さくらさん
>確かにお祓いには、なんだか心を清浄化してもらえるような
気持になりますけど
厄払いとか。
そうそう、お祓い、お清め・・私は好きですけどね、日本の精神文化が。
>事実をリセットすることが、かならずしも
よいことではないことを私、このスレッドで学びました。
無常感さんの態度はそうですよね。
自己完結できることなら、お祓い、お清めでいいのですよ。
・・でも、相手がいる場合は、そうはいかない。
そのリアリティを考えるべきだ、と私は主張してるのですね。
>これはこれそれはそれって きっちり
わけるってことは、結局お互いのためなんですね。
さすがですね・・正確にご理解くださっています。
弱点さん
将棋はヘタですが、指し方だけは知っているので、家内の実家に帰ったときに、義理の父親の相手をさせられています。
ほんの少しのところで勝てるところが、おもしろいらしいのですね・・いつも楽しみにしているみたいです。
いわゆる、マスオさん ってやつですね。
癌細胞だけに効く薬・・すでに、あるのですね。なんて、頭のいいやつだ、と誉めてやりたくなりますね。早く、メジャーデビューして欲しいですね。
お医者さんが「ああ、風邪ですね、薬を出しておきましょう」・・癌がこんな病気になる時代がきて欲しいです。
さくらさん
パソコンの画面が白くなること・・私もたまにありますよ。
そんなときに、私は「陰謀」を連想せず、
なぜだか、「気を失っていく人間の意識」を連想するのですね。
おい!大丈夫か?、意識はあるか?
気をしっかりもて!・・
心のなかで、かようにパソコンに叫んでおります(笑)
無常感さん
少しよくなられたようですね。
今回、薬なしの自力でどのくらいかかるか不安でしたけど
葛根湯って飲んだあと、眠くなって熱が出て風邪の症状が
ひいていくっていう感じだったのですけど、
薬を使わなかった場合もりあがりの部分がなく(熱)
咳がすごくつづいて、それがなにかの拍子にふっと少なくなった
感じです。私の自然治癒力もまんざらではないな。。←自画自賛。。
確か私が受けた元医者の講座では、
放射線がよくないようで、胃カメラだったら大丈夫かもしれませんね。
私も一度やったことあるんですけど
胃カメラでポリープできそうなくらい心痛でした。
若いお医者さまで胃カメラ楽しそうにぐるぐるまわされてすごくつらかったです。
無常感さんのその感じがすごく気楽になりますね。
私は、主人が宗教や陰謀などにまったく感心がないタイプです。
たとえば、宗教者に対してもすごく冷静ですしどちらかというと
全然興味ないです。(宗教自体にたいしても)
陰謀もあれやこれやとわたしが言っても聞いているのかいないのか
原発に対しても、私と違う意見で
子供は、母側意見と父意見を聞くので、考えてみれば
偏らず自分で考えて自分の意見を探せるかもと
思っているのですが。。どうなのか。
そうか、これからパソコンと携帯に 「だいじょうぶか!」と声かけをしてみます。
私が、ここでみえないっ!と文句いった直後から
すとく快適にみえてます。
水を流すというのは、結局あの戦争の時空気に流された
日本人的思考でもあり、
そんなくせを思考停止のくせとしてもつのは、止めて
やっぱりそこは、きっちり問いただすという
ことをしていないと他国の人とも話は通じないし
むこうは、わからないままどんどん(わかってかも)
はいりこんできますよね。
将棋でいうと詰めかな。
さくらさん
自然治癒力、素晴らしいですね。正しい患者のあり方だと思います。国民すべてが、さくらさんのお取り組みを見習えば、医学部の偏差値が正常化するかもしれません。
宗教には関心がありますが、陰謀にはセンサーが働かないみたいで・・
画面が真っ白になったパソコンは、「しっかりしろ!眠ったら死ぬぞ!」・・八甲田山を連想しちゃうんですよね・・
陰謀・・よくよく考えてみたら、宗教なんかは、偉大なる陰謀かもしれません。
太平洋戦争、あれは何だったのか?
総括していませんよね・・何に対してか分からないけど、とにかく反省・・これで次の過ちを防げるのか。
とにかく、ごめんなさい・・これでは理詰めで攻められて、将棋でいえば詰みですね。
誰かの好意ある行動、助力に触れ、よくある反応としての「ごめんなさい」・・若いころ、これをよく使ってました。
なんで謝るの?・・と聞かれ、使わないようになりました・・正しくは「ありがとうございます」なんですよね。
とにかく、ごめんなさい・・要は、甘えなんですね、真剣に反省などしていない。
なんで謝るの?・・厳しい質問でした。





























