アートの才能を伸ばす女子教育
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
無常感さん
さすがに世界的にここまで日本の平均学力が落ちた以上、国もゆとり教育に危機感を感じ
方向を変えて以前切り捨てた単元もかえってきました。
公立教育は、来年から大きく変革をするという情報を得ましたが具体的にはわかりません。
>公立教育は、来年から大きく変革をするという情報を得ましたが具体的にはわかりません。
もう変わってますよ。学習単元増加、学習ノート提出・点検、英文・和文作文課題増加、定期的学習定着度テスト(行政単位毎)、などなど、、。
小学生も、具体的な内容は忘れましたが、
長期休みが短縮になったり、休み時間が減ったり。授業時間が増えています。
結果はまだまだ出るわけありませんが、とりあえず変化しています。
学校は履修の場で習得の場ではない。
底上げを目指すなら、放課後の寺子屋などの充実がのぞまれる気がしますが、
まあ、とりあえず大きな進歩、かなと。
教育バウチャーが実行されることになれば、これまた大進展なんだけど、
どうなることやら。難しいかなあ、、。
多分さん
そうなんですよね。
変わっているんですけれど、
ニュアンス的にさらに大きくというような
ことを言われていたので
多分さんの書かれているような、英語教育に関しての
特化かもしれないし
ちょっと興味がありました。
遺伝さん
少人数、習熟度が望ましいと思っているんです。
ぎゅうぎゅう勉強しなくても
できる!楽しいを実感したい
中学受験なしのお子さん達や
勉強したくてたまらないお子さん達
点数で分けるのが、差別というのなら
希望して、そのかわり授業内容の深さと進度が違うように
すれべ必然的に対応するクラスになるんじゃないかと
考えるのだけれど。
>点数で分けるのが、差別というのなら
希望して、そのかわり授業内容の深さと進度が違うように
すれべ必然的に対応するクラスになるんじゃないかと
考えるのだけれど。
これも数学については、やってますね。英語はある大学の教育プログラムの実験校になっていて、毎日の英文日記付けや独自プリントでの文法・短文暗記などもやってます。地方の中でも特殊な例かもしれませんが。
たらようさん
>点数で分けるのが、差別というのなら
>希望して、そのかわり授業内容の深さと進度が違うように
>すれべ必然的に対応するクラスになるんじゃないかと
>考えるのだけれど
そのクラス、3段階になっていたとして、なんて名前をつけます?
で、内容と目標をなんと設定します?
どちらも保護者にプリントとして渡すとして…。
教育熱心な家庭が多い某公立小で、国語と算数だったかな、
でやっているそうなんですけど、
結局、一番下のクラスを希望する人が誰もいなくて、意味がないそうです。
受験組は、宿題が少ないのはどっち?みたいなことも考えたり…。
あまり細かしても親は選びきれなかったりするし。
また、A-α 宿題バリバリ、A-Σ 宿題なし
なんてクラス設定も、媚ちゃってどーよ、みたいな。難しいですね、、、。
わたしは点数でぶつ切りするべきだと思っています。
これを差別だと騒ぐ親がいるならば、裁判でも何でもやってもらえば、と思ってしまう。
多分さん
>英語はある大学の教育プログラムの実験校になっていて、毎日の英文日記付けや独自プリントでの文法・短文暗記などもやってます。
これすごくないですか?
英文日記って。。
多分さんのところはなかなか熱心な学校ですね。
学力別習熟度に賛成されているいるのでしょうか?
遺伝さん
遺伝さん的には、小学校1年くらいから試験で振り分けしてもらって
習熟度を望まれますか?
もしよかったら理由を教えて頂いてもいいですか。
枕流漱石さん
こんにちは☆
小学校からはどうでしょうとお聞きになっているということは
どこらへんからの習熟度が適切なのだとお考えでしょうか?
私はですね。
習熟度は、小学校5年から分けたほうがよいと考えているんですね。
そこらへんから塾に通って中学受験する子達との
差がでてくるはずなんです。
子供は、自分が勉強したいと心から思う時が伸びる時です。
いや、それは大人になってからもそうかも
ですので小学校で分ける習熟度≒人生の勝負が決まるでは
決してないと思うのですね。
だからもっとおおらかに
考えていいのかなと。






























