充実した教育環境の日大付属高校
私学中学の価値 3校め
引き続き よろしくお願いします。
たらようさん
>遺伝さん的には、小学校1年くらいから試験で振り分けしてもらって
>習熟度を望まれますか?
>もしよかったら理由を教えて頂いてもいいですか。
我が家の話ですか?
我が家ということなら、現行の公立小に習熟度別は望みません。
っていうかどうでもいい。
コストにしばりがあり、親の意識もまちまちである以上、
相当に頑張ってくれたところで、
大変中途半端なものにしかならないことがわかりきっているからです。
勉強よりも、集団でしかできない違う学びを期待したいです。
もちろんいわゆる個の能力に応じた勉強らしい勉強は、
家庭でフォローすることを前提としています。
それとね、都心部の学校って、単学級のところもめずらしくないんですよ。そんななかで、どうやって?というのもあります。
我が家が家庭で勉強をフォローできる環境になく、公立中への進学を予定していたら…。
習熟度別は小3からがいいかな。もちろん点数切りで。
中受組は小4から本格的に塾勉を始めるでしょ。
小3と小4以降の相対的な変化を認識しておきたいから。
それと小1なんて、椅子に座り続ける練習をしなくちゃな子供もいるわけで。
月齢差もかなりありますから。クラス編成そのものが、生まれ月切りになっていればいいのでは。
って気がします。
遺伝さん
>我が家ということなら、現行の公立小に習熟度別は望みません。
っていうかどうでもいい。
どうでもいいというスタンスですね。
わかりました。
ひとつひとつのオリジナルなスタンスを知りたかったのです。
ありがとうございました。
4号機、時間の問題といわれていますよね。
余震に負けず、台風にも負けず、
なんだかんだで存えてくれていることに、感謝しています。
4号機のプールが逝ったら、そこから50mのところにある共用プールも逝って…。
日本を出たくても出られない私は、思考停止に努めています。
最終処分に関して切羽詰った状態で本気で悩まないといけない
状況を迎えることができるなら、それはそれで
ラッキーなのかもしれません。妙な話ですけどね。
大手の乳業メーカーが、福島の原乳を使い始めているようです
(他県産とブレンドしながら数値を調整)。
養殖のエサに使われることも多い千葉産のいわしを検査したら、
セシウムは0.3ベクレルであるものの、ウランが30ベクレル超えていたり。
http://securitytokyo.com/data/maiwashi1.html
お正月は練りモノをいただく機会が多いですけど、
食材は、ますますぼんやりとは買えなくなっている印象。
私は以前は国産派でしたけど、今は海外産のほうが嬉しい。
どうせ滅多に食べないし。
すでに汚染飼料(基準値内)が出回っているという話を聞いたので、
近所で扱っている西の卵の飼料を問合せたら、
千葉の魚粉って大概入っているのよね。
まあ、わずかなんだろうから、気にする必要ないんでしょうけど。
それと比較的安心と思われているブランド鶏肉に関しても
飼料を問合せてもらったら、そこだけ1週間経っても返事が来ないの。
有名大手スーパー経由なので、テキトーにはできないはず。
で、そこはブランドの元締めが飼料を配給していることになっているんだから、
本当はすぐに返答できるはず。
うーーん、すごーーく怪しい。でももう、せっせと食べてしまった…。
たらようさま
私は、基本的には、少人数習熟度別クラスは賛成しません。
学習に於ける、競争、は、諦念を植え付けることにもなりかねないリスクがあるので、低年齢のうちは有効だと思えないからです。
ですから、小学校からの習熟度別には反対です。
中学受験が過熱する中、塾のクラス分けが学校に移行してくるだけではないかと思います。小学校では、玉石混交、皆で学ぶことは大事なことだと考えています。ただ、再生…の為のものとして、公立中学校を始め一部の中・高校には有効な方法だと思います。
分かる喜びを与えること、それは伸びるキッカケになると思いますが、
そうそう上手くいかないのが現状だと思います。
家庭の意識の低さ、と、それによって培われた本人の興味の薄さ、また、個々の能力、などによって、習熟度に分けても、伸びていく層、個人、は限られるだろうと想像します。結局、ターゲットはそのクラスの上位層かせいぜい中間層になるわけですから。
やる気のある子は伸ばす、そのためには、少人数で能力別に切り分けた方が、与える方も受け取る方も、多少密度が濃くなるということだと思います。
その為には、バッツリ点数で切り、下克上上等でないと。
遺伝さん
先日スイス元大使のブログのお話を読んだのですね。
それで、4号機のことを知りました。
こんな情報ニュースで報道されていますか?
驚きました。
私は、楽観的と最悪な場合の両方を想定しています。
けれど、悩みぬいているということではなく
事実を認識しながらも普通に生きていくという
絶対多数の日本人の生活をしているのです。
遺伝さんの場合、選択技があるだけ
思考停止にならざるおえないという状況なのかもしれませんね。
雨にも負けず、本当にがんばっています。
肥料なるほど、どうやっても
逃げようがないというところでしょうか。
アメリカも日本と同じような原発をかなり持っているようです。
ニューヨークの近くにあったとどこかで読みました。
原発コスト安くなかったですね。






























