今年入学した高1生が語る青春リアル
「下克上受験」の是非を検証する!
著書に続き今日からドラマ化が決まった「下克上受験」
「下克上受験」の是非を検証・議論されたい方はこちらでどうぞ。
「下剋上受験」や「俺塾」や「親塾」や「難関中学受験」で検索してあちこち読んでいるときに、教育のプロらしき方のブログもいくつか見つけました。中には、自分の子どもさんの受験体験も含めて真面目に考察されているようなものもありましたが、「お父さんの力だけで難関中学受験」は本当に可能でしょうか。小学生(低学年)の子どもを抱えて悩み中です。進学塾は不要ですか?
最低限の条件として、土日や帰宅後の時間を十分に割くことができ、過去問を見てその学校の試験問題と子供との相性が分かるくらいでないと難しいとは思うけど。
平日の昼間っから不可能とか言ってるのは塾の先生か、家庭教師だろうね。
>中には、自分の子どもさんの受験体験も含めて真面目に考察されているようなものもありましたが、「お父さんの力だけで難関中学受験」は本当に可能でしょうか。小学生(低学年)の子どもを抱えて悩み中です。進学塾は不要ですか?
失礼ですがあなたには不可能です。
進学塾は必要です。
ここの書き込みしてる人は、桜井氏(架空父娘)を茶化して遊んでるだけだよ。
小五で凡才の子が有名私立入って今は東大射程圏なんてある訳ないでしょ。
二年後、また本人のブログで下剋上達成!!ってまことしやかな報告があるよ、きっと。
実在ならパターンは二つ。
一つは、当時すでに塾の上位クラスに在籍しており、難関校まであと少しの学力を有していた。
もう一つは親父が高学歴で娘にも英才教育をと思ったが、思いの他バカだった。だけど悔しいので頭の中で娘の学力大進化を空想しているだけ。
いずれにしても、虚言妄想癖の人間が創作したファンタジーでしょ。
だから、親父側、娘側のミステリーをそれぞれ邪推するのが楽しいのよ。




































