今年入学した高1生が語る青春リアル
「下克上受験」の是非を検証する!
著書に続き今日からドラマ化が決まった「下克上受験」
「下克上受験」の是非を検証・議論されたい方はこちらでどうぞ。
子供の受験が終わっても、現在も中学受験の世界に居続ける感覚が理解できない。
今、自分は本当は塾講師でしたってカミングアウトした方がスッキリするよ。
でなければ、小学生とその母親とお付き合いするのが大好きな変態でしょう。
それか、今まで自分に鼻も引っかけなかった人達が自分を崇める事に快感を覚えてしまったとか。
ひとつ言える事実は桜井さんは今後定職につく必要の無い経済力を手にしたって事だ。
不思議な点
①健康保険証を使わないでうつ病の治療をしている(守秘義務があってバレないのに)
②4か月前に日能研偏差値41なのに、本番まで一度も模試を受けない(模試受ける金もないのか)。
③併願の情報がない(普通公表するが、午前中に池袋の学校を受けて、桜蔭の発表に臨んだと描写するはず。いくらなんでも3日、4日だけ受けたとは考えられない。ドラマだと桜蔭だけ受験する考えなのは余りにもかわいそうだ。)
④単語600覚えたという点(読み、書き等ができないとしょうがない)。
⑤流路を変えるというが、大学受験は本人が9割であり、親の出番はまずない。
⑥面接時「一番偏差値が高い」と答えているが、空気を読めないアスペルガーではないか。
一つ言えるのは、池袋の学校は東大合格者が激減したため、合格してもたいしたことにならないのは笑える。
桜井氏のブログを見ると、中卒の世間知らずという事がよくわかる。
主義主張が全て理想論すぎる。
どれも自分の経験からくる説得力が無いんだよね。
自己顕示欲が強いかと思えば、病気治療は自費だったり、↑の人も言ってるように大事な面接で「偏差値が一番高いから」なんて答えたり。
ひょっとしたらかおりちゃんの桜蔭不合格の原因は桜井氏なんじゃないの?
自分だったら「偏差値が一番高いから」なんて間違っても言わないわ。




































