アートの才能を伸ばす女子教育
中学受験に大きな影響あり!地方創世って?
内閣官房の地方創世により教育が大きく歪められていると思います。
早稲田は2年間で合格者数半分に…。
本当に地方創世って教育を歪めるほどのスピードで行わないといけないものでしょうか?
東京都は2月に反対の緊急提言を出しましたが、本日の国会でも強行していくことを明言した政府。
教育の観点から合格者数を減らすならわかるけれど、「地方創世のため」で跡付けの理由というのはおかしいと思います。
中学受験はこれから早慶附属校を中心に、附属校の人気が大幅に高まるでしょうが、将来の日本にとって大きなマイナスとなると感じます。
根拠というより都市伝説にすぎなんだけど、デモで怪我をして警官隊に追われているときにたまたま開店前のスナックに逃げ込みそこのママに助けてもらいそのまま彼女とできてしまったというもの。いろいろなバージョンがあるが、変わらないのはデモで傷ついて女に癒してもらってできてしまうというストーリー。
その原型を作ったのは秋田明大らしい。
当時の学生運動家の切ない都市伝説です。
都市伝説でもって、「日大全共闘議長のときから女性関係が派手で有名だった」は言い過ぎであろう。
もっとも、何度も記してきたが、我われの部隊が会場である日比谷野音や日比谷公会堂に向け一歩大学を出た途端、-早稲田駅へ向かうわずかの間-待ち受けていた機動隊員らから強制的な所持品検査を受けた(令状はどうした?)。さらに、野音でインターナショナルを合唱してデモに出た後でも、歩道にいる一般の目が途切れたあたりで機動隊員らから蹴飛ばされたり、警棒で顔面を突かれたりの暴行を受けることは茶飯事であった(女子学生らに対しても遠慮なかった)。そのため、自衛策として腹部に厚めの漫画雑誌を巻いたりすることもあった。だから、当時の秋田氏らが機動隊員らからの暴行を逃れるために人家に逃げ込むとの事情は容易に想像できる。まず集団でぼこぼこにされてからパクられることだろうから。
と、昔話はここまでにしよう。今の大学はいたって平穏である。
早稲田も秋から新総長体制になる。みなさんもご留意されたい。
それが私のことならお門違い。
この2月まで中受の受験生の家庭教師も務めてきた。
4月からは多忙になったので、すべてお断りをさせていただいたがね。
ちなみに家庭教師は、塾や予備校と異なり時間の融通が利くとのメリットがある。
志望校に合格させると、親御からのお礼も手厚いね。
鈴木孝政は1954年生まれなのでその下級生で対戦可能なら当人は1955年か1956年生まれということになる。
その年代で大学生だったとすると1973年以降となるわけだが、1970年すでに下火となっていた学生運動の流れのなか、「部隊が野音に移動」などという景気のよい党派があっただろうか?
得心のいく説明をお願いしたい。































