アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
なるほど。
でも、あなたご自身もお認めのように、彼女は実質的に「フリーパス」であった。また、例の医学部入試のような悪しき実例もある。「募集要項」に記載の有無など、なんらの口実にも歯止めにもならないのが現実だ。
ゆえに、私は「AO入試」に反対だ。
保護者の社会的、経済的格差あるいは居住地による文化的環境の違いがそのままストレートに反映されてしまう傾向が濃厚だからである。しかも、客観性にも乏しい。
ここで、みなさんにご注意喚起したい。
世で、だれがAO入試や推薦入試のような不公平な仕組みを推進したがっているのか、ということである。その顔ぶれをよくご確認願いたし。ある一定の階層に属することがその特徴である。
入試とは、だれもが同じ条件で、公開された場で競うことが必須の要件のはず。
日本は、あの世襲制のサウジアラビア社会ではない。偶然の出生に過ぎない事実に意味不明の価値観を塗り付け、特権的優遇の根拠にでっちあげる仕組みなど、近代社会にあるまじき封建的悪習である。日本は、そのようなものをいつまで有難がっていくのであろうか。
>> 吟味したご学友を入学させるのではなく、入学した学校の中で吟味するという事ですよ。
皇太子様も秋篠宮様も、学習院の中で吟味されたお取り巻きがいたはずです。
同学年全員を吟味するのですか?吟味なんかされたくない人もいると思います。今の時代にとっても合わない話でしょう。何より中学生の子供の意志を無視してお取り巻きにされても困りませんか?もしも学生時代の紀子さんが吟味されていたとしたら、ほとんどエデュ家庭の子供は吟味されてお取り巻きになれそう。
日本の話をしている。見当違いなことを言わないでもらいたい。
それとも、彼は上の姉と一緒に米国に行き、向こうの学校にでも進むのかね(初耳だ)。
日本においては、たとえ私学であっても私立学校法1条の主旨からして公共性が求められる。私学ゆえ、けっして好き勝手ができるわけではない。それゆえ入試においても、公平性や可視性、客観性の保持が必須の最低条件になる。そうであるからこそ、また税金による私学助成も許容されるのである。
それが証拠に、私立大学医学部入試における大学当局の恣意的な選考のやり方が社会的批判を浴びているではないか。少しは勉強しなさい。
紀子さまは吟味されたご学友ではないですよ。
アラフィフ以上の方ならご存知のお話だと思いますが、秋篠宮さまとは学習院内の書店で書店主の紹介で知り合っておられます。
その書店主さんのお話によると、紀子さまは、まず「皇太子さまを紹介して欲しい」とお願いされたそうで、「皇太子さまは真面目な方だしいつも警備員が付き添っているから難しい」とお断りすると、とても悲しそうなお顔をされたので、「礼宮さまならご紹介できますよ」と言うと、パーッと笑顔になられたということです。
あとはお二人ともが一目惚れでトントン拍子にご結婚ということになっています。
ヨコだけど、
やっている事がKKと大差ないし、片方の計画的出逢いはお互い一目惚れとは言わない。
まして相手が超有名人に対して「一目惚れ」はないでしょう。芸能人に対して一般人が一目惚れって言っているようなものですよ。礼宮から見たら一目惚れだったかも。それこそ吟味されたご学友しかいない中で、計画的に近づく女子なんて他にいなかっただろうし。































