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悠仁様の進路

【5108174】
スレッド作成者: ポンポン (ID:75kVklhHt.k)
2018年 09月 08日 02:05

夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。

【5212084】 投稿者: そうなんです   (ID:96eWl1RDT3A)
投稿日時:2018年 12月 02日 11:51

そこなんですよ、象徴天皇に学歴は必要ないはずなのに、
元々無かった制度を新設させる無理をしてまで、
なぜ筑附や東大に入れさせたがるのか。
もちろん試験で正規に能力を認められてという事でしたら、納得もいきますよ。

【5212094】 投稿者: 学習院が終わる   (ID:YC7f6pcMwAY)
投稿日時:2018年 12月 02日 12:00

>むろん、本件のような世襲特権的な特定層への優遇は、その他の受験生らに対する実質的差別に該当する。それは世襲的に公の立場にある者として、当然に回避しなければならないとの倫理的・道徳的義務への違背を意味するものと考えられる。

>他方、国民においてそのような事情による不合格であったならば、当該合否判定自体瑕疵あるものとして無効、あるいは取消しと解される。その結果、法的には当該受験生らに対する損害賠償の問題を生じさせよう。

あなたの理屈によれば、「悠仁さまは学習院へ入学しようとする場合も、一般入試での合格が必要である」、「愛子さまの学習院入学については瑕疵があり、無効あるいは取り消しとなる」ということになりませんか?

「平等原則に反する法律、命令、慣習法は効力を有しない」のですから、「学習院は皇族のための学校という慣習だから」という理屈は無効になりますからね。

【5212275】 投稿者: たぶん   (ID:cgleranNHeU)
投稿日時:2018年 12月 02日 14:41

つくふ進学でしょう。
問題を三年後に先延ばししても解決にはなりません。
本当はお茶高が男女共学だったらよかったのです。

眞子さまは眞子さまの問題。
悠仁さまには関係ありません。

今、非難されても、三年後に非難されても同じこと。
だったら今。
今更、学習院には行けない。
前にも話しがありましたが、後ろ足で砂をかけた
学校です。今更都合がいいでしょう。
悠仁さまはどこに行かれても何かしら噂されてしまう。
お気の毒です。

別に特別枠利用されてもいいと思います。
一般人のお子さまの将来のライバルにはなりません。
一生自由のない身なのですから、それくらいの自由はいいのではないですか。

個人にはつくふは地味だし校舎も古いし、人以外誇れるものはないので、悠仁さまは似合わないと思います。もっと設備の整った豪華な学校が良いと思います。何故国立なのかわかりません。
秋篠宮のご予算とかが関係しているのでしょうか?

【5212279】 投稿者: ↑   (ID:I6ZjqSvLfuU)
投稿日時:2018年 12月 02日 14:42

面白い。確かにそんな感じかも。

ところで、「あ」が「い」になりましたね。
文末のひらがなが楽しみです。(!?)

【5212282】 投稿者: たぶん   (ID:cgleranNHeU)
投稿日時:2018年 12月 02日 14:44

秋篠宮➡秋篠宮家
訂正いたします。

【5212341】 投稿者: 賛否両論あるけれど   (ID:uDKYPHeF/mw)
投稿日時:2018年 12月 02日 15:31

今、お茶から筑附への連携特別枠を利用しないと、三年後の高校の時にはそんな枠がないのでますます入れない。
渋渋や渋幕に入りたくても特別枠なんて、今更急には作れないし、かといって一般試験では学力的に難しい?
となると通われる中学校がないのです。

【5212343】 投稿者: 客観視   (ID:1E6xBBNCQao)
投稿日時:2018年 12月 02日 15:32

【要点】
①秋>自分の主張だけをどんどんするのではなくて、人の話にもきちんと耳を傾けるようになってきたなと思います。その延長線上にあるのかもしれませんが、人のことを思いやる気持ちというのは、以前よりも増してきたなと思います。
②秋>11月の末になりますので、そう遠くないうちに発表されることと思います。
③秋>進学先はいい教育をしてくれるところだといいな
④紀>進学先については、4年生、5年生ごろからでしょうか、少しずつ話し合って、長男自身の考えや希望などを聞くことがありました。
⑤紀>その意見や希望を聞きつつ、話し合い、進学先について考えてきました。
⑥秋>私は長男には、何か物事を見る時に一面的ではなくて広い視野、多角的に見られるようになってほしいなという希望があります。
⑦紀>小学生から中学生へと、おそらく学習環境や生活環境が大きく変わるところ、また、心身面の成長でも変化が見られる時期でもあると思いますので、少しずつ新しい生活に慣れていけるよう、また、子どもの成長を支えていけるように努めたいと思っています。

【解釈】
1)進学先は、④⑤から本人の希望を聞いて決めたようだ。
2)③⑦のニュアンスから、内部進学の可能性は無さそう。
3)②のニュアンスから、進学先は既に決まっている。
4)①⑥のニュアンスから、秋篠宮は長男の性質・能力に満足していない。

【意見】
(1)本人の資質は、まだまだ未熟で単純と父親の目に映るようだ。本人にとって良い教育を父は望み、本人の望む学校を母は望んでいる。育ち方の違いを鮮明に感じる。
(2)「思ったら叶う。周りが叶えてくれる。」そういう経験を将来の象徴天皇にさせることは、やがて成長し欲望が膨張していくことを想定すると、非常に危険だと私は思う。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181130/k10011728741000.html
ーー以下、秋篠宮さま 53歳に 会見より抜粋2018年11月30日 0時18分ーー
(秋篠宮さま)それで、今まで長男は沖縄、長崎、小笠原に行っていますけれども、広島には今まで行ったことがなかったんですね。そういう何かまとめるに当たって、本人自身がぜひ、広島に行きたいという希望を持って、それで、家内と一緒に行ったわけですね。

そのように、かなり自主的に動くということをするようになってきたと思いますし、自分の意見もはっきり言うようになったなという印象は私にもあります。

一方、自分の主張だけをどんどんするのではなくて、人の話にもきちんと耳を傾けるようになってきたなと思います。その延長線上にあるのかもしれませんが、人のことを思いやる気持ちというのは、以前よりも増してきたなと思います。私が非常におおざっぱではありますけれども、感じる成長というのはそのようなところですね。(妃殿下をご覧になって)。
~中略~
(秋篠宮さま)あと、進学先については、今もう11月の末になりますので、そう遠くないうちに発表されることと思います。それこそ進学先はいい教育をしてくれるところだといいなと、親としては思っています。

(紀子さま)進学先についての考えということですが、進学先については、4年生、5年生ごろからでしょうか、少しずつ話し合って、長男自身の考えや希望などを聞くことがありました。

学校でも進路について、さまざまに考える機会を設けてくださいました。例えば、5年生の時には、お茶の水女子大学附属小学校の卒業生である大学生が小学校を訪ねて、そして自分たちが進路に対してどういう考えを持ったか、進んだ中学校、高校、大学でどういう生活をしていたか、そのように語る時間がありまして、その時に子どもたちは、卒業生、自分たちの先輩にいろいろな質問をして、それにお兄さん、お姉さんたちが丁寧に答えてくださいました。

小学校のこのような時間以外にも、いろいろな中学校があって、特徴があって、カリキュラムや課外活動があることも知る機会がありました。

こうした中で、長男が自分の考えを深めることを大事にしてまいりました。中学校でどのようなことを学びたいか、どのような活動をしたいか、今、学校や家庭でどのように過ごしたいか、そのようなことを長男はいろいろと考え、その意見や希望を聞きつつ、話し合い、進学先について考えてきました。

これからも長男の語る言葉に耳を傾けて、思いや気持ちを大事に受け止められるよう、成長を見守っていきたいと思っています。

(秋篠宮さま)(記者に質問を確認されて)あとは期待?

(記者)今後の成長への期待。

(秋篠宮さま)いろいろあると思いますし、なかなか期待というと、本人にも重荷になることもあるので、どっちかというと、こうなってくれたらいいなと私が思っていることとして、その中の一つを挙げますと、どうしても何か物事を見る時に、一面的に見がちなことがあると思います。

やはりさまざまなことというのは、いろいろな視点を変えて見ると、全然違うところというのが出てきます。私は長男には、何か物事を見る時に一面的ではなくて広い視野、多角的に見られるようになってほしいなという希望があります。

(紀子さま)小学生から中学生へと、おそらく学習環境や生活環境が大きく変わるところ、また、心身面の成長でも変化が見られる時期でもあると思いますので、少しずつ新しい生活に慣れていけるよう、また、子どもの成長を支えていけるように努めたいと思っています。

【5212347】 投稿者: もったいない。   (ID:yfS79edQBFw)
投稿日時:2018年 12月 02日 15:32

せっかく、空前絶後という特例まで用いられて御茶ノ水女子大付属小学校という素晴らしい環境に入られ、その上、一流の家庭教師をいくらでも頼めるという経済的条件もお持ちなのに、自力での受験を挑まれないというのは、本当にもったいないです。殆どの小学生は、このような環境、経済的条件の両方ともなくても、今日も必死に頑張っているのに。

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