アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
ふと思ったのだけれど、③の最低点が男女同一と言っても第三者が入って確認した訳ではないですよね。
これからは、第三者機関を入れる方が良いとうか、
入れないと信用出来ませんよね。
医学部だって同一点と言っていたのに、別件で芋づる式に出てしまっただけで
それがなければ永遠にわからなかったのかも。
渋渋は男女が違うと説明会で公表していただけ、誠実かも。
>男女比率を概ね1対1にするため、男女で合格最低点を分けており、
渋渋の合否判定の際の男女比率等について、やはり曖昧さは否定できません。
①ホームページでは男女比8:2等の場合に調整するなどと掲載されています。つまり、女子8:男子2もありだという説明です。それなのに、実は、女子を削って概ね女子1:男子1にしているとすれば、合否判定は極めて不適切ですね。
②「概ね」1対1だとしても、「概ね」では、得点1点を争う入試においては、基準が曖昧で、合否判定の恣意性を排除できませんね。
面接の話まで広げるなら、
筑附の体育のテストなんかも、極めて曖昧ですね。
前屈とかさせて何を見ているのでしょうか?
障害者排除なのでしょうか?
都立の入試なんて、学力テストではなくて適格性テストです。
果たして何を見て適格性としているのでしょうか?
共学の得点差なんて、実質的に女子を排除しておらず数を多くとっているのだから、女子差別とは違うと思います。
スレからどんどん離れてきていますね。
一体、私立に悠仁様入学はあり得ないという根拠にはなり得ませんね。































