女子美の中高大連携授業
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悠仁様の進路
【5108174】
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
少なくともこの件に関しては、昨日今日の話ではない。それなのに「羨望」「嫉妬」のごとく低次元で切り捨てる向きもある。だが、私はもっと根深いものをー多くの人々がー感じているのではないかと思う。小市民的な意識から現状肯定志向になりながらも、ここにきて所与の前提のごとく看過してきた「皇族」なるものの存在や所為につき、納税者としてさすがにこれ以上捨て置けないぞとの意識を抱くようになったのではないかと思われる。そうした方々の中から「王様は裸だ」との声が現れるのも、もはや時間の問題のような気がする。
競争や選抜は、実質的な公平の存在を内在的に包摂するものだ。歴史上、1776年の米国13州独立宣言書や1789年のフランス人権宣言第1条に「人の出生における平等」という根源的な平等原則がある。日本国憲法も天皇主権下での不平等をあらため、国民すべてに法の下の平等を保障している(14条)。それら基本的人権の享有は天皇や皇族とて例外ではない。すなわち、民主主義社会は当然に平等社会であり、平等主義は自由主義とともに民主主義の大前提になっている。憲法のイロハのイだ。




































