在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
今回の件は単なる引用の記載ミスではないということだからでしょう。
仮に引用であれば、単語の順番を入れ替えたり、語尾を変えることなどしません。わざわざやっているのですから故意であるのは明らかですし。
盗作を疑われる所以です。
ご指摘に感謝もなにもあったものではないですね。
しかし、悠仁さまはこの北九州市の作文コンクールをつぶしましたね。
この作文コンクールでは、今後はコピペが発見されても不問にせざるを得なくなってしまいました。
天皇は、日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、
憲法1条のこの条文から判断する限り、天皇の象徴作用はconnotation(内包)としての象徴であってdenotation (外延)としてのそれではない。
つまり、天皇という記号は明示的に日本国や日本国民統合を意味するわけではなく、暗示的にそれらを意味しているということです。
だから、天皇や皇族から国民が象徴的に受け取るメッセージは常に言外の暗示なのです。
なぜなら、天皇という記号は明示的には天皇という実体しか意味しないからです。
私も、秋篠宮家は中途半端、もっといえば、いいとこ取りだと思います。
秋篠宮家が皇室伝統の学習院が嫌というならそれも良しです。
しかし、それなら、特別な制度など作らず、お好きな学校を普通に受験して合格したところに行くべきだったのです。
「皇室」の伝統が嫌なのに、「皇室」の特権の利用だけはする、これでは、国民の反感を買うのが当たり前です。
<秋篠宮家のエゴイズム「特権は手放さずに運命からは逃れたい」が招く“皇室 の崩壊” 2021/12/1(水) 18:01 週刊女性




































