在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
お茶小は帰国子女の枠があるにはあるのですが熾烈な争いと聞きました。タイミングもあるようです。編入出来なかった子が近くの公立小学校に入ってました。また国立の附属は附属間交流制度があるので空きがあれば編入可能です。家は転勤族でしたがこの制度を利用しました。ただし空きがある場合に限ります。
お茶や筑波は動く方がそもそもないのではとは思います。
お茶中は帰国子女枠のみ編入があると聞いたことがあります。
ただ、普通に入学しても授業の進度がとても早くてきついので、帰国子女枠は相当学力が必要とのことでした。なので、元々定員に空きがあり1年の9月編入があるのではないかと思います。
話題の悠仁様の作文の一部
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〈あるものは海流に乗って運ばれ、あるものは風によって運ばれ、翼をもつものは自力で、あるいはそれに紛れて、三つのW、Wave(波)、Wind(風)、Wing(翼)によって、海を越えて小笠原の島々にたどり着き、環境に適応したものだけが生き残ることができました〉
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話題のガイドブックの文章の一部(by週刊新潮)
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〈あるものたちは風によって運ばれ、また、あるものは海流に乗って。あるいは、翼を持つものは自力で、またはそれに紛れて。いわゆる3W、風(Wind)、波(Wave)、翼(Wing)により、数少ない生きものだけが海を越えて小笠原の島々にたどり着くことができた〉
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これが、偶然の引用ミスだったのか、故意による○作だったのか。
まずは現物を見ないと判断がつかないと思い、紹介してみました。
既にご存知の方も多いでしょうが、念のため。
>ネット上の皇室関連ニュースを見ると、なんかネガティブなことばかりで、そろそろ皇室の在り方にも変化があるのかな。。とおもった。
個人の責任にしたくないときに、個別の話なのに、個人ではなく一般の話に持っていくのはよくあることですが、いまのマスコミで溢れている皇室云々の話もその手法ですね。
見てみれば分かりますが、NY弁護士になれないだメンズの話も今回の件も、ある一つの宮家のお話ですよね。
他の宮家でここまで噴出しません。
例えば高円宮をみてください。
三姉妹はそれぞれで、時々写真週刊誌を賑わしますが、どこの家庭にもあるような話で、むしろほほえましい話ばかり。学校だとか結婚だとかは個性に応じてですが、きちんとしている。
おそらく教育がしっかりしているのだと思います。皇族なんたるかの。
「まず圭さんが婚約を辞退しなかったこと。2つ目に、お金がないから無理だろうと思っていた圭さんの留学も、支援者が現れてニューヨークの大学に留学することになったこと。そして何よりご夫妻にとってショックだったのは、金銭問題について眞子さまが圭さんの側についてしまわれたことでした」(宮内庁関係者)
<文春オンライン>2/23
陛下の誕生日が一つの契機だと考えているからだろうが、一連の騒動の火付け役だった文春が火消しにまわっていますね。しかも、なるべく火の粉が自分の方に飛んでこないように、すれ違いの劇でまとめようとしている。
これで、圭くんの弁護士試験合格が決まれば、大団円の幕引きになりますね。
また、眞子さんの結婚をめぐる週刊誌報道や、インターネット上の書き込みについての質問には、表現の自由は、誰もが尊重すべきものだとしたうえで、こう言及された。
陛下「一般論になりますが、他者に対して意見を表明する際には、時にその人の心や立場を傷つけることもあるということを、常に心にとどめておく必要があると思います。他者の置かれた状況にも、想像力を働かせ、 異なる立場にあったり、異なる考えを持つ人々にも配慮し、 尊重し合える寛容な社会が築かれていくことを願っております」
<プライムオンライン>2/23
陛下のお言葉です。もしかしたら、陛下もエデュの書き込みをご覧になっているのかも。
ひどい書き込みもありますからねえ。笑い




































