アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
そうかな?
私は、自分が被災して避難所暮らしなのに、お付きを引き連れている最高級の衣食住に恵まれている特権階級に言葉をかけてもらっても嬉しくないです。昔流行ったドラマみたいに「同情するなら○をくれ!」って心の中で思っちゃうかも。芸能人の炊き出しとかの方が嬉しい。
その慰問が特別扱いばっかりの方々やKKとかになったら…いらない。
嬉しいのは元々ファンの人なんじゃない?大正生まれの祖父の家に天皇陛下の写真飾ってあったもの。今皇族の写真飾っている人知らないです。
>被災を機に引っ越す
最初からそんな場所には住まないのがよいのですが、こういう思考は大事ですね。
伊方原発再稼働容認に高裁判決の中で「社会的通念として許容される」という言葉がありました。数十年数百年の間に洪水があるところでも、津波が来るところでも、土砂崩れがあるところでも、平気で家を建てて、案の定被災したら「まさか」という、それが日本人の社会的通念みたいですから、大変危うい判決理由です。南海トラフに備えよって官民あげて呼びかけているけれど、裁判官は知らないのでしょうか。伊方原発だけでなく周囲の社会基盤(外部電源、道路など)が地震や津波で破壊しされたら陸の孤島で破局的な惨事が起こりえます。
同じように皇室は敗戦処理の思想「二度と戦争をしない国づくり」のなかで象徴とされたはずです。生身の人間として一般人の生活に入り込んで利害関係を産むことを何とも思わない人たちが皇室の中でわがまま言って周りが忖度しているとしたら、それは「いつか来た道」に通じているのではないかと不安になります。































