アートの才能を伸ばす女子教育
悠仁様の進路
夏休みのご様子が公開されて、健やかに成長されて
いらっしゃる様子を微笑ましく拝見致しました。
いよいよ来年は中学生になられますが、皆さんの
関心を集める進路についてのスレをまた立てます。
まず、ご見解の通り、国立は避けるべきでしょう。
私立については、完全に公的支援を受けていない私学ならその私立の判断で良いと思います。しかし、補助金を受けている教育機関が、入学生選別に特別措置を講じるとなると、本来なら、かなりの期間をかけて、社会にも関係者にも開示、説明の手続きを踏むのが筋とも思います。しかし、その時間もなさそうに見えます。
但し、悠仁様は特別な存在、というのはその通り。そこで、それを重視するならば、皇族のために作られた学習院が最善と考えます。現に殆どの皇族はそうしています。問題は学習院の意向ですが、ここは、今更秋篠宮殿下が頼まれても難しいのならば、家長になられる皇太子殿下が、直接に学習院に依頼されては、と思います。
すみません。追記です。
皇太子殿下が依頼されても、学習院としても、これまでに秋篠宮家との経緯あります。
学習院は、悠仁様のご入学に簡単には首を縦に振らないかも知れません。
畏れ多くも、学習院は、今上天皇陛下ををご留年、中退に追い込んだという事があります。
乃木大将が院長だった時以来、学習院は頑固です。
その時は、皇太子殿下が重ねてご依頼され、それでも学習院が秋篠宮家との経緯を水に流せないというのであれば、お茶の水女子大中学に残留という手しかありません。
そこから高校ご入学の時は、もっと時間を使い、特定の私立へのご入学について、開示、説明の手続きを尽くされれば宜しいかと思います。
申し訳ありません。
学習院関係者がいらっしゃったら、と思い、再追記です。
先程、学習院のことを頑固と申しましたが、頑迷という意味ではありません。
むしろ、成績に斟酌を加えてはならないという乃木大将の遺訓宜しく、教育機関としての原則に忠実と思います。
ただ、わざわざ皇族のために設立された学校という沿革より、皇族教育と学問の下の平等とを共に達成する存在として、皇室も国民も期待している、ということを言いたかったまでです。
長々と失礼しました。
渋渋と海城の文化祭は日が近く、渋渋に来られた話が出たときに「海城かと思った」と書き込まれた人がいたのでそこからかな?と思いますがどうなんでしょうね。
定期考査で偏差値出すし、高校に上がるときに一定数切るから、進学されるとなると学校生活が大分変わりそうですね。
2018年5月1日号の「女性自身」に、皇室ジャーナリストの話として「昨年秋には、紀子さまが悠仁さまを連れて、複数の進学校の文化祭を見学されたそうです」とあるようです。
なので、海城が入るかは分かりませんが、名前が出てきた渋渋の他に、一つか二つは行かれていると思います。
不思議なのは、普通はガードを固めるでしょうからご進学まで分からずじまいだと思うのですが、何故か海城は最近の週刊文春で脈絡なく名前が出始めたので、何か怪しいというか、世間の反応を見る種まきかという気もしました。でも、海城は、高校で一定数切られるなんて、厳しいところなんですね。良い意味で受け身であられるべき悠仁様には余り向かない気もしてます。
>悠仁様は特別な存在、というのはその通り。そこで、それを重視するならば、皇族のために作られた学習院が最善と考えます。
その通り。
皇室の意向で民間人が動き始めたら、初めは些末なことであっても、やがて取り返しのつかない大きさに膨れ上がる恐れがある。































