女子美の中高大連携授業
スッキリ!中学受験密着企画「偏差値41から広尾学園」ジャガー横田・木下医師一家密着について
どう思われましたか?
息子さん、少し個性が強そうで反抗期っぽい様子でしたが、毎日朝早く起きてお父さんと勉強頑張ってる姿には素直に頑張って欲しいと思いました。
が、現状考えるとかなり難しいのではないかと….
今年度から都内の内申の基準は大きく変わりました。
何ができたら何点という評定表が保護者にも生徒にも開示されています。(テストも何点以上ならAとか、提出物の提出状況で何点とか)
特に麹町中学は今でもクラス担任が無く、学年の担任全員の合議で内申点を決めるやり方のはずですから、一人の先生の主観で決めることはあり得ないです。
又、今は内申書に当人の不利益になることは記載しません。なんとか探して良いところしか書かないです。本人にも内容を開示しているはずです。
いや、今は主体的取り組みなど、昔と違って主観要素が正面から認められたから、より厳しい部分もありますよ。昔は、定期テスト基準の客観評価を基本としつつ、時々、態度などで加点や減点、そして相対評価を付与する仕組みでした。今は、絶対評価の名の下に、態度や平常点など本質的に主観的である要素が加えられていて、定期テストの成績とかけ離れた成績を「総合的に」つけることができる仕組みです。上位層が意欲ゼロの簡易ドリルの課題の取り組み姿勢とか、トラップはたくさんあります。あまりに酷いので、色々報道されてます。
内申制度は、昔は、原則、「客観評価」で「相対評価」でした。客観評価を捻じ曲げる先生は時々いてみんな嫌な目にあってましたが、建前は違いました。今の内申制度は、「主観評価」で「絶対評価」です。できる子が多い時に成績が下がってしまう学校間格差の解消は図られてますが、評価者間の評価基準の違いが問題になるとともに、正面から主観要素で総合評価することが決められたため、学校生活は息苦しいものになっています。
この辺り、勘違いをしている人が多いのには驚きます。
>受験の迷走劇で注目浴びてるだけ
注目を浴びている時点で、成功への第一歩です。
YouTuberを目指して、面白い動画をアップしていても、全然登録者数が伸びない人も多いのです。
このスレッドが伸びている時点で、成功の可能性は結構ありますよ。
もちろん、ネタを出し続けなければなりませんが、高校に合格しなかったらいくらでも時間があるので、やり方によってはうまくいくかもしれません。
彼がYouTube rになったとして、今この掲示板に書き込んでいる人たちが見るかというと違う気がする。それはそれで一から始めないと。
上位校は学力、下位校は人物で取るなどと想定して、学力や内申点に合わせた中学お勧めの併願校を抑えるべきだったのですよね。
真摯に取り組んで、良い結果が得られることをお祈りします。
併願校&結果を明かすスレ【高校版】を見ていたら、たいしくん不憫になるわ。
皆さん偏差値高くても堅実な併願校ときちんとした受験プランに加え、しっかり私立のオープン入試や自校作成の難関都立高校で合格を勝ち取る本人の実力も兼ね備えているからね。
併願校スレ見てきました。マーチ附属第一志望の方が「その学力はスレ違い」と指摘されてましたが、学力を売りにできるのは緩く考えてもマーチやその附属に入れるレベル、高校受験偏差値で60台後半とか駿台偏差値で50台後半とかだと思います。それ以外の大衆は問題のない人物であることが大事なんでしょう。個性を主張する前に才能を示せ、というのは守破離と言われる伝統芸能の世界だけではないと思います。アメフトのコーチは期待していたと思うのですが、それでもクビにせざるを得ない人間性を正面から見つめ直さないと大人になるにつれてアウトローに拍車がかかりそうです。もしかしたら天然のYouTube rとして人気が出るかも知れませんが一生続く仕事でもないでしょう。




































