充実した教育環境の日大付属高校
とにかく公立中が嫌
我が家は、とにかく公立中が嫌で中学受験をさせました。
理不尽な内申点、授業のレベルの低さ、生徒同士の過剰な同調圧力等、自分自身がウンザリしましたので、子供は絶対私立と考えていました。大人になっても、中学が公立で良かったことなどありません。幸い、息子は最難関の一つに合格したのですが、そのことよりは、公立中に行かせずに済むことの方がうれしかったです。
とにかく公立中が嫌という方、どんなところが嫌か、お考えをお聞かせ願えますか。
世の中全体に、掃除夫やヤクザや売春婦やスーツや芸能人や医者がいるわけです。
それが世の中の多様性。
そして、掃除夫の中にも色んな掃除夫がいるので多様性があります。
あなたの言っている「スーツは全員同じではなく多様性がある」というのは掃除夫に多様性があるのと同じのその集団内での多様性。
ここで言っているの多様性は一次元上のレベル(世の中全体という集団)の多様性、意味が違います。
あなたのような方が私立にたくさんいるとしたら、知性と教養という点で疑問符がついちゃいますね。知性と教養のベースとは論理性ですから。
一次元生物うまい!って自作自演も含め、この方かなり痛いですね。。。。
私は公立中は、嫌い以上に、「あてがいぶち」にすぎないから、最初から外しました。
小学校は近くのほうが子供が通いやすいから、やむなく地元の公立に通わせましたが、中学校はそれでは可哀想だからです。
義務教育とはいえ、戦時中の配給品みたいに、住居別に適当に割り当てられた区域の中学校に行かないと行けないなんて。
清濁混合なんていらないわ。
服や食べ物は、自分たちの好きなものを高くても買うのに、大事な子供の教育を、上下差が激しいレベルの中で、適当に一律にごまかして欲しくなんかないので。
公立中の教科書を見て驚きました。
私立中のと比べたら、まるで小学校の教科書と変わらない。
【あてがいぶち】
「相手の望みにおかまいなく、適当に見計らって与える金や物。{参考}江戸時代、下級の家臣に与えられた扶持米(ふちまい)から出た語。」
この、
とにかく頭の悪い人が嫌さん (ID: rvRi22p9BsI)
のような連中に、私が公立中でであった人々の行動の一部、校内でシンナー吸ってるキ印がいたとか、いきなり殴りかかってるヤバイのがいたとか、卒業式前日に隣の中学校まで放火遠征にいったのがいるとか、
そういう多様性話を出すと、途端に否定にかかったりすることが散見されるのはご愛嬌か。
曰く、中学受験塾のプロパガンダとか。
多様性にもいろいろと都合というものがあるわけですなw
私の最高度に尊敬する首席補佐官閣下のお名前を拝見したので一言。
現在の政府の特徴は、内閣府人事局が各省庁の幹部人事を一手に握っていること。政権の意に反する官僚、正論を吐く官僚を飛ばしまくり、政権や有力政治家への忖度やゴマすりで出世が決まる、という不文律を確立した。
内閣府人事局は内閣の方針に従い人事を決定するが、これを一手に牛耳るのが官房長官であり、官房長官のポチである首相首席補佐官です。首相首席補佐官の意に沿わない官僚は永遠に傍流から闇に葬られます。
首席補佐官閣下の凄いところは、内閣府に健康医療戦略室を設置し自らが室長に就任、愛人である厚労省女性医系技官を次長に据えて、彼女に国家の健康医療行政全体を仕切らせたこと。
一時は、厚労省事務次官や局長も全く彼女に逆らえず、予算も人事も彼女の一存で決まりました。
彼女は、何が気に入らなかったのか、iPS細胞関連の公的資金による研究の全廃を決定し、愛人の首席補佐官と共に京大に赴き、山中教授に研究全廃と研究費ゼロ化を通告しました。ついでに
炎暑の京都の平日昼間、二人は身体を密着させて京都を観光、写真誌に激写されました。
山中教授の巻き返しでゼロ化案はてっかいされました。しかし、首席補佐官閣下は、山中教授が内閣の意向、とりわけ首席補佐官や内閣不信任健康医療戦略室次長のありがたいご指示に逆らうとんでもない人物であることをペーパーにまとめ、首相ほか有力政治家にレクしてまわりました。
首席補佐官閣下は驚かれたのでしょう。国家行政のトップである自分がわざわざ京都まで出向いてお沙汰を下したのに、首相首席補佐官閣下から見れば何階級も下位の一介の京大教授(研究所長)が逆らった。
足軽が老中に逆らうようなもの、即刻、切腹申し付けられるべきものを、政治家が耳を傾けようとしたのにも不満だったんでしょうね。
私も生まれ変わったら建設省から官邸にすり寄って、気に入らない役人を飛ばしまくりたい。
いや、適当な医学部から医系技官になって政権中枢に取り入り、ノーベル賞学者に勝手な命令を下す立場のほうがいいか。
書いてあることは夕刊タブロイドにも書いてあることをとくにはみ出ないので今さらぽいけど、さらに今さらなことをいうと、そういう一元人事って、かつて各省庁が人事を持ってた時分に、そんなんだから省益あって国益なしな官僚がでるけしからーん、なーんて議論からでてきてるし、そーゆー議論を世間様も推しておられたことは、心の片隅にとどめておいてねぇ~
> 文化・教養水準で言えば、公立中が私立中の優位にあることなど、まずあるまい。
そもそも君のいう文化・教養水準って何だい?学力があるかないかってことかい?学力なら中学入試で選別している分、私立中のほうが優位なのはわかるが、文化・教養に関しては、中学生レベルで目に見えるほどの差があるとは思えないね。
丁寧な返信ありがとうございます。
私は都内ではなく、高3のクラスから東京一工国医30%くらい進学しました。
入試問題は平易で450/500から上の争いだったような。学年1位など目指さず、頑張らない中学生だったので、内申で悪い点をつけられても気にしないで気楽だったのだと思います。
>公立高校への進学を強く勧め、高校受験塾にも通わせない親の態度
>親が公立でしっかりやるべきという考えだと、成績上位者はつらい
このあたりに原体験がありそうですね。親御さんが単なる分からず屋の毒親なのか、子供に何か身に着けて欲しくて言っていたのか、私にはわかりません。
子供2人を中学受験塾に入れてみて、下の子は「まだ頑張る時期じゃない」と思ったので公立小中高でスポーツをしながらでしたが、公立中は学校より塾、レベルの高い公立高では学校の勉強を大事にするように言い、今は私立医です。子供に合った頑張り方があると思うので、なにがなんでも私立難関みたいな考え方には賛同しかねます。また、下位の私立は(公立採用待ちの非常勤講師も多く、子供の実量以上の教材や進度とする場合もあって)個々の学校を良く吟味する必要があるとも思います。






























