在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
女子の最難関校はどこ?
桜蔭 渋渋 渋幕 中等部 筑附 女子学院 豊島岡..
入試日や定員が異なる中での、女子の最難関校はどこでしょう?
2022 SAPIX 偏差値
2/1:S62 桜蔭 渋渋 S61 女子学院
2/2:S64 渋渋 渋幕 S61 慶湘 豊島岡
2/3:S64 慶応中等部 S63 筑附 豊島岡
偏差値表の50%なんかじゃ本当の難関かわからないから。
せめてこれくらいのデータは見た方がいいよ。
2023 合格率
S56-58 58-60 60-62
慶應中等部 20% 10% 50%
慶應湘南藤沢 20% 10% 50%
渋渋 10% 20% 60%
筑付 50% 30% 60%
渋幕 30% 40% 40%
桜蔭 50% 60% 60%
豊島岡 40% 60% 70%
女子学院 60% 80% 80%
結局は慶應2校ですから。
辞書を引いてみたらどうでしょう。
goo辞書だと、1.通過するのがむずかしい関所 2.切り抜けるのがむずかしい場面。打開するのが困難な事態。
となってますよ。
学校に当てはめれば、入試を通過(合格)して入学するのが難しいという意味です。
入学者のレベルが高い、という意味を含めるのは言葉の誤用でしょう。
エデュには誤用する人がよくいますね。
入学者のレベルが最も高い学校を指したければ、最上位校と呼べはいいのでは。
で、このスレのテーマは、最上位校はどこか、ではなく、最難関校はどこか、です。
いや、だから
>入口難関校は、渋幕、渋渋が最難関。
と書いてありますよ。
入口=入学ですよね。
ならば、辞退者は入学しないのだから、
辞退者の多い渋幕は入口最難関校ではない、
というごく当たり前の話です。




































