将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2030年都内女子ランキング予想 [桜蔭・渋渋・女子学院・早実・雙葉・豊島・慶應・筑附・小石川・広尾
2030年都内女子ランキング予想をお願いします。
2012年4月
2/1 S63桜蔭 S60JG S59雙葉・早実 S57渋渋
2/2 S61豊島 S60渋渋 S56白百
2/3 S63慶應 S62筑附 S61豊島 S56小石
2023年4月
2/1 S62桜蔭・渋渋 S61JG S60早実 S59雙葉
2/2 S63渋渋 S61豊島 S57吉祥 S55白百
2/3 S63慶應・筑附・豊島 S60小石
2030年
2/1 桜蔭、渋渋の今後は?
2/2, 2/3 はどうなる?
予想をぜひお願いします!
前スレ (書込不可)
https://www.inter-edu.com/forum/read.php?2,6829546,7180780
> 女子のみの進学実績出してほしいんだよね ソース付きで
渋渋女子 合格実績
2017-2019 東大31名 京大10名 東工大8名 一橋大9名
2020-2022 東大56名 京大14名 東工大8名 一橋大9名
https://www.shibushibu.jp/
学校サイトで公開されている学校紹介パンフのデータでは、東京一工の男女の合格率はほぼ同じと判断できるのですけどね。
女子の合格率が若干低いですが、生徒数の男女比が1:1.10で、合格者数の男女比が1:1.12ですので、若干低いと言っても本当に微々たる差です。
2020~2022年の3年間の東京一工の合格者数
男子79人
女子87人
男女比:79:87=1:1.10
2022年4月時点の中1~高3の生徒数
男子587人
女子657人
男女比:587:657=1:1.12=47.2:52.8
学校説明会で生徒数の男女比が45:55と説明したとのことですが、45:55=1:1.22ですね。
2022年度の実際の生徒数の男女比は、1:1.12=47.2:52.8なわけですが、こんな細かい数字を言っても分かりにくいし、丸めて47:53と言ってもまだ分かりにくいから、5の倍数に丸めて45:55と説明しているのではないかな?
なぜ頑なに単年度で出さないのでしょうか。
一般に女子は、入口が同じ場合の進学実績は女子校より共学校の方が良いと噂されていますが、これでは分からないですね。
情報公開に積極的な学校なのにここを公開しないというこは、噂を裏付けるほどの有意な差はないからだということなのでしょう。
その点小石川は潔いですね。
桜蔭が特殊なだけなので、堂々とすれば良いのです。
それは全ての共学にいえることだよね。
小石川は男女別では潔いけど、
卒業生数の男女比まで分からないのが難。
あとひと押し、完璧なお手本を見せて欲しい。
過去五年実績も載っていたけど、
意外にも、この5年で東京一工国医が伸びているわけではないんだね。偏差値はジリ高なのに。
経済的理由の青天井小石川一本釣り組はほぼ出切っているだろうから、あとは私立難関組から更に集められるか?
御三家とは方向性や校風が違いすぎて、苦戦しそう。






























