女子美の中高大連携授業
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
私立武蔵の校長は偏差値の高い学校を目指す6年ではなく、好きなことを見つけ没頭。邁進することの方を勧めていてませんか?東大合格実績は30もあれば文句なしというスタンスなのようですよね。
このくらいのレベルだと好きなことで企業でもした方が楽しい人生を送れるということなのかも知れませんね。
武蔵と麻布は昔から、富裕層の子弟が多く、自由に将来を探す生徒が多いと思います。同じ様にするのは実家が太くなければ難しいですが、同級生にそうした自由な人が多い方が、普通に難関大学に進んで就職や大学院進学を目指すしかない普通の家の子にとっても、将来、発想力が育つと思います。また、将来、同級生に余裕がなければ模索できない多様な人生を生きいている人が多いほど人脈は豊かになります。公立中の同級生とは別世界です。公立中の同窓生はつまらない人ばかり。
公立中出身親さんは不器用で公立で友達出来なかっただけの人って気もしてきた。。昔の公立は実際カオスだったから仕方ないところはあるけど。
自分が公立憎しはいいけど、子供は別人格なんで巻き込むなよ、という感じも。
公立中学の同級生ねぇ。
難関私立一貫校に入ればそうした人脈が形成出来る。市立の人脈は強いと思います。
岸田総理だって開成の応援団が有りますしね。
小学校の頃は学力差や貧富の差をさほど感じずに過ごせたなぁ。
社会に出るとギスギスした階層にはめ込まれてしまうし。下請けや派遣の作業員に成ってしまったらはい上がる事など。酒食らい寝るかしか、やるせない。




































