女子美の中高大連携授業
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
リセマムとか見ると
都内の小学生までの子供を持つ家庭の7割が共働き。
そして4割が家庭の収入1000万以上。
都内の中学受検する人は2割くらい。
ということから都立一貫校でも塾に通わせ受検に参戦している
人の多くは1000万以上の家庭だと思いますよ。
確かに私立みたいなものすごいお金持ちランカーの集まりじゃないかもしれないけど。
確かに1000万で二人私立は厳しいですね。
兄弟姉妹で別々の都立一貫校に通っているケースも1学年に幾つかのケースでいらっしゃるかなとも思います。
学費が安く、私立に比べ遜色ないカリキュラムでもあると思いますよ。まぁ、私立は色々とありますので上限知らずでもあるかもしれませんが。子ともが文系なのに立派なラボがあっても学費は飛んでいきますし、運動部なのにグランドのない学舎でも困るし。都立は一定のレベルで色々と揃ってもいます。
留学や課外活動も十分なプログラムだとも感じますし。
都立のプログラム、カリキュラムに満足できない場合は確かに私立しかありませんが我が家は十分だと感じてますよ。




































