女子美の中高大連携授業
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
また地頭至上主義の人がでましたね。地頭が良いか悪いかの運任せですべて決まっちゃうの?そんなことはないですよ。
私の理解ではあなたが書いている内容は、変えようがない地頭のせいにして、親の役割を放棄してるようにしか見えませんね。親の関わりや教育の内容によって、子供の成長は変わります。教育にお金をかけるのはその一環ですよ。
>うちは留学こそしていませんが、子供がそんな感じですが、子供にはお金はかけませんでした。
かけられなかったというのが正解かもしれませんが、子供がかけないでくれと言ったのが一番大きかったかな。
どうやって語学力を身に付けたのでしょうか?
留学もせず、子供にお金をかけないでくれと言われたのなら中学受験などせずに公立中から公立高校だったのだろうと思うけど、外資系企業でバリバリ働けるほどの語学力をお金をかけずに身につけたとしたら、そのノウハウは講演会を開ける水準ですよ。
教えて頂けますでしょうか?
>湾岸のタワマンに住んでいる富裕エリート中国人は清華大学、北京大学、復旦大学、交通大学など一流大からアメリカ留学→マッキンゼー、ボスコン、ゴールドマンに勤務してます。当然中英日はペラペラです。
彼らは西側の世界で負けるとあの本国へ戻らなくてはいけないから必死なのですよ。誰だって自由の国にいたいですから。一生懸命稼いで日本の不動産を買って、もしもの場合は賃貸収入だけで粘れるよう頑張っています。失業したり病気になり働けなくなっても手厚い生活保護のある日本人にはわからないかもしれないですが。
>我が子には教育費をかけるでしょう
中華系の上流階級の場合、中学受験するしないはともかく経験や教養にはかなりお金をかけている。小さいうちから海外旅行したり、大学教授を支援しつつ家族ぐるみで付き合ったり、ピアノやバイオリン、テニスや水泳などとにかくたくさん経験させて興味を持ったものだけを継続させる感じかなあ。
日本の上流階級とはお付き合いがなくてわからないけど、経験にお金をかけるのは同じじゃないかなあ。教養にお金と時間を注ぎ込むのも、道楽の一環かも知れないけど、自分の場合はお金をかけてもらえるならもらいたかったなあ。
一般論として貧困は連鎖します。
親世代が子供の教育にお金をかけることが出来るならばするべき。
良いもの良い仲間の中で育てるのはプライスレスな投資ですよ。
それが地元公立でも得られるなら構わないのでは?
よほど余裕があれば小受そこそこなら中受そうでもないなら高受で塾投資
色々な選択肢があって良いよね、とは思う。
子供が援助拒否とかレアケース過ぎて疑う。よっぽど母親の苦労(内職とかwww)を見ているのかな。




































