在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
中学受験は金持ちの道楽
多くのファイナンシャルプランナーは、
中学受験が教育費破産を招く主因であると指摘しています。
中学受験塾の費用はオプションまで含めると
年間200万円以上に達することもあります。
その負担は私立大学の理系学部よりも遥かに大きいです。
さらに、サラリーマン家庭が中学受験に膨大な金額をかけることは
少子化を促進すると警告しています。
彼らは中学受験を「金持ちの道楽」と断じており、
合理的な教育費の使い方を強く呼びかけているのですが
皆さんはどう思われますか?
投稿者: 終わりにしたいなら(ID:95H.gDb2xaQ)
投稿日時: 2024年 04月 30日 20:57
> そういう喧嘩腰をやめれば、あなたのいうところのjackもやむのでは?
この話をしているのだから、今喧嘩腰かどうかです。
というより都立の話をやめればいいだけですけどね。
私立中高は単純計算で毎年100万円×6。
その上、中学受験塾や大学受験塾、学校によっては二桁万円の寄付金、その他もろもろ、一人1000万円ではとても足りません。子供2人ならゆうに2000万円以上。
親の老後資金も勘案して、うちは大丈夫!という見通しが立つ人は、中学受験GO。
そんなお金がない!…ならば中学受験はきっぱり諦め、公立へ。ジモ中もヨシ、公立一貫校もヨシ。
私立も公立もそれぞれにメリ・デメあります。
一般論として、私立の大きなメリットは、子供の学力や性格、家庭の教育観に応じて、合う環境が選べること。最大のデメリットはとてもお金がかかること。
公立の大きなメリットは、ジモでも一貫でも私立のお金が何分の一かで済むこと。デメリットは自粛します。
ご利用は計画的に!
・・・っていう、何の面白みもない、周知の事実がスレ主への回答です。
そこをうーんさんがずっと盛り上げてくれましたが、乱入者のせいですっかり出番が無くなってしまいお気の毒。
実はみんなうーんさんと絡みたかったとか?
案外人気だったのね。ww
新ネタ携えて、戻ってくれてOKよ。
資金的に大丈夫な人は、私立・国立・公立中高一貫・地元公立中の中から、子供の学力や性格、家庭の教育観に応じて、合う環境が選べます。
私立に絞ると選択肢が減ってしまいます。より多くの選択肢から選ぶほうが良いですよね。
私立のデメリットとして、都内は偏差値帯によっては別学ばかり、通塾率が高い学校ばかりであること、一般的に小3くらいからの長期間の塾通いや親のサポートが必要になることが挙げられます。
そのため、私立に行ける資金があっても公立(一貫校含む)に進学する家庭も少なからずいます。
また、私立には、「私立は強者、公立は弱者」「ルサンチマン」などの言葉で優越感を振りかざし、それに不快感を覚える人が抗議しても執拗に言い続ける関係者がいます。ハンドルネームの数だけでいうと相当数います。一人が頑張っているだけかもしれませんが。
都立の話はもうやめておけばいいのに。
特にそういう私立のデメリットを並べ立てたり私立保護者を非難するようなことを書いたら反感を買ってまた紛糾するよ。
都立をディスる書込みが無くなれば都立の話題は終わると思ってそう書いたのに、終わりにしないんだ。。。




































