女子美の中高大連携授業
2025年入試 男子校・女子校の志望者が...
四模試(サピックス、四谷大塚、日能研、首都圏模試)の前年同期との志望者数の変化から、25年に実施される一般入試の人気を予想 (ダイヤモンドオンライン)
男子校
開成:微減
麻布:20%減
武蔵:10%以上減
駒東:微減
早稲:微減
海城:微減
女子校
桜蔭:10%減
JG:10%弱減
雙葉:10%弱減
豊島:減
何が起きてるの?
> 大幅に減った原因は何だろう。
ここ3年上がってた分戻しただけでは?
渋渋男子 2/1 志願者
2022 148名
2023 163名
2024 197名
2025 140名?
でも不思議なのは、渋渋の志願者30%減の予想で、麻布の偏差値のみが下がったこと。どういう因果があるのか?
第4回合不合 (第3回からの変化)
2/1am
Y71 開成
Y67 渋渋
Y66 駒東
Y65 麻布▼1 慶普 武蔵 早稲 早実 早大
Y64 海城
渋渋志望者3割減少と麻布偏差値1ポイント低下に因果関係はないんじゃないかな。
Y60台半ばの層で手堅く麻布より開成にチャレンジする強気の受験生が多い年なのかもしれない。
麻布より上を目指す男子は渋渋スルーで、開成を目指したいんでしょう。
因果関係はそこじゃない。
元々、渋渋2月1日男子は穴場とされた。ところが、今年は難化して壊滅。各教室ではお薦めしなくなる。しかも、偏差値67つけたから、300ー400名しか対象がいなくなった。その結果、多くが避けたということだろうね。
つまり、難関説が人気を失わせているということでしょうね。
>でも不思議なのは、渋渋の志願者30%減の予想で、麻布の偏差値のみが下がったこと。どういう因果があるのか?
模試の志願者と実志願者数にそもそも因果関係がない。
麻布の偏差値減少のみであったことが、それと裏付けてしまった。
根拠薄弱のクソみたいな予想でした。




































