今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
例えば渋渋男子①。
昨年の全志願者は昨対-26%の大幅減でした。
サピックスオープンとの単純比較はできないが、
>渋渋①男 2/1 96人→75人
つまり-22%。
恐らく受験生全体でも似た傾向になるだろうから、2年連続で二桁の大幅減は必至では?
>投稿者: 保護者のニーズ (ID:R57e2fOokRU)
>投稿日時:2025年 09月 28日 11:37
>潰れていく塾や学校には、こういった保護者や子どものニーズをスルーするところ。御三家も2年連続志願者数大幅に減少。男女揃って減少するのは一時的な減少ではなく、保護者に選ばれなくなっているということ。
この人論だと、渋々男子は潰れていくのですね。
女子校化して元に戻るのかな。男子の第一志望として、まさに保護者に選ばれなくなっているのだから。
続いて女子。
>渋渋②女 2/2 207人→117人
こちらも-43%の激減。
冷静に分析すると、これには渋々女子の難化により①②の連続特攻回避の側面はあると思う。他方で1日本命組の2日併願先として、渋々よりそりゃJGでしょという側面。
二年連続御三家の志願者が減ったと何十回も揶揄していた人、渋々保護者だか卒業生だか知らないけど、今の毎日活動しているのだから、コメントの一つでも欲しいところ。
今年の受験、志願者約1万5000人で日本一に輝いた開智だか開智所沢だかは、渋幕の比にならないほど人気が凄いということだね。
>渋渋も総数は御三家と変わらない。
2/1の1回のみの学校と、3回も受験できる学校を比較して、変わらないというのは、さすがにイタイ。




































