今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
「グローバル」が刺さる人はそれをアピールする学校に行けばいいと思うよ。好きにして。
私が否定しているのは↓これ。
論点ずらさないでね。
投稿者: あえてマジレスすると (ID:BeSXlWW1B9o)
投稿日時:2025年 11月 26日 18:22
この書き込みは教育さん (ID: UEj9NCwxzoo) への返信です
この時期に東大の発表や経団連のコメントを見て志望校を変えられないでしょうね。
グローバル社会を見据え、グローバル教育の重要性を認識した先進的な保護者や子どもたちが国際系の学校に殺到したことから、国際系の学校が台頭。
東大や東北大が原則英語授業としたのは、先進的な保護者たちと同様、グローバル社会を見据えたグローバル教育の重要性を認識し、留学生半数、秋入学、英語授業とした。
つまり、学校選びには、世の中の動きや世界の動向を見据えて、今後どういう社会になって、どういう教育が子どもには必要かを考えることが重要だ。
探究のデメリットはあるでしょう。ただ、それも大学入試や社会の変化等で変わる。
探究はすでに高校生の学習指導要領に定められ、7科目に探究がついている。大学入試も探究など総合型選抜入試への移行が進んでいる。国立大学も東北大が筆記試験のみの一般選抜入試を廃止する方針とした。東大も推薦入試や総合型選抜入試を導入する。
総合型選抜入試と推薦入試ほすでに半数以上。筆記試験のみの一般選抜入試の枠は減る方向。
大学入試や社会が変われば変わる。
>探究学習という名の調べ物学習で終わる
ありがとうございました。探究学習には「よい探究(お手本)」があり、生徒は探究という技法を修得するという感じになりそうですね。探究学習は大学からでよいような気もしますが…。
そうですね、大学の卒論が探究の集大成になるように、学部教育がもっと充実すれば一番いいのでしょうね。
中高ではやはり「やらされてる探究ごっこ」の域をでないし、大学受験を有利にするための手段に成り下がっているのが現状です。
東大推薦組のガッツリ大人の手が入った研究を見ると、ある種の闇を感じてしまいます。サポートしてくれる大人へ繋がれるかどうかで随分出来が変わりますからね。




































