今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
なぜここで今までコメントしていた人たちがコメントしなくなったのか?
それはここにコメントしている人たちは大学の研究者だからだ。
君たち自信の問題なんだよと。君たち自信の首がすっ飛ぶかもしれない問題なんだよと。
自覚していないようなので。
東北大は卓越大学申請時は大学発スタートアップは150社程度だったのが、230社程度と5割増になったとか、世界中から優秀な人材を300億で500人採用する方針とし、実際100人程度採用して、外国人研究者の割合が11%から14%程度になった等、卓越大学になって少しずつ変化している。
今年はゲートウェイカレッジも開始されるので、学部から徐々に外国人留学生との英語授業がはじまる。
東北大は原則すべての学部を英語授業、留学生半数とする方針。
CoDもそうだけど留学生半分
英語だけ。
基本寮生活。
これだけでもこれまでの学部と比べ、雰囲気は変わるよ。
後は留学生の出身国がどこか特定の地域に偏っていない事が嬉しいけどね。なんでも某ジャパニーズ大学院では
なぜ講義を中国語にしない?というジョークがあるくらい だからね。
ぜひ研究分野で世界から注目される大学院を目指してほしい。
国内だけで留まっていたから世界と差が開き、経済、研究など衰退したのでは?
あと、海外で活躍という意味も理解していらっしゃらないかと。世界が無視できない人物が日本にいる、ということを世界が知ることこそ日本を守るということに繋がるんだよ。




































