今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
東北大ゲートウェイカレッジの入試は、4月入学と10月入学の2つの入試がある。
4月入学
日本の高校出身者は
調査書の学習評価がA段階に属する者
学校内外の活動実績
資格 等の書類提出が求められている。
筆記試験と面接を実施。
英語能力の基準を示す
大学入学テストは課さない
としており、今までの御三家等の伝統難関校、鉄緑のような答のある問題を解くだけの筆記試験のみの対策ではまったく対応できない。
国際卓越研究大学の入試は君のいうAO、総合型選抜入試に変わっていく。
東北大の入試概要をみればわかるように。
つまり、広尾のAGやSGのような人材が東大新学部、東北大ゲートウェイカレッジ等に合格しやすくなるという話をしている。
東北大の入試内容をみればわかるように、国際標準の入試内容に近づいている。
つまり海外大学の入試で求められる能力と同様な能力が求められているということ。
国際系の学校は国内難関大学だけでなく、海外大学にも多数合格しており、国際卓越研究大学が海外大学と同様な能力を求めていることから、海外大学合格者数が多い学校が合格しやすいということ。
ただし、国際系の学校が海外大学ではなく国際卓越研究大学へ進学する希望があるかどうかという問題があるので、必ずしも国際卓越研究大学の合格者数が増えるかどうかはわからない。
論点をずらしましたね。
>国際系の学校は海外大学を目指す人も国内難関大学を目指す人もともに合格できる能力を培う教育をしている。
ダウトだよ、ダウト!!
少なくとも広尾学園はそんなこと言ってない。
デマを流すのはやめましょう。
> つまり、広尾のAGやSGのような人材が東大新学部、東北大ゲートウェイカレッジ等に合格しやすくなるという話をしている。
あなたのデマを指摘したまで。
広尾が言っているのは、AGから国内難関の国立・私立の一般入試はキビシイということ。
あと、東北大も東大も学力が無いとダメだよ。
ダイヤモンドオンラインの
『東北大学「AO入試への全面移行」にまつわる大誤解』という記事を読んでごらん。
子供が難関国立の総合型選抜で合格したけど、高校が何処とか国際系だからとか関係ないですよ。
いくら英語力があっても面接では通用しませんよ。
高校でチョロっと学んだ探究授業などでは答えられない、その分野を好んで自学し掘り下げないと答えられないような内容を聞かれます。
英語力があればなお良いのでしょうけど、中高6年間では限りがありますからね。国内育ちでは帰国子女には勝てないでしょう。理系なんてあまり英語に注力していると好きな分野が掘り下げられませんからね。
昨今、子供の学力低下は探究活動の悪影響だろうという声が出てることを考えると、、
総合型選抜の未来にポジティブ要素が全然見えないよね。
高校までは基礎を盤石に、やりたい人は自由意思で探究どうぞ。大学では探究マストで卒論書いてね。
これが一番簡単に底上げできる方法なんだけどなあ。
尖った人は高校だろうが大学だろうがやるんだから、彼らの邪魔をしないのが一番。
好きにやらせてあげて。




































