今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
日本のGDPが世界5位に転落し、トップ10論文数が3年連続世界13位と落ち込んだのは事実であり、教育改革は必要不可欠。
エデュの人間は揚げ足とりばかりのつまらない人間ばかり。こういう教育にすべきだ等のコメントは一切ない。こういうつまらない人間を量産したから日本は衰退したといえる。
そんなにアメリカの教育を取り入れたいですか?
取り入れるならまずはアメリカの教育を見直し、アメリカ国内がどうなっているのか評価してからでは?
素人がこんなところで怪気炎を上げていても意味ありますかね?
私は嫌ですね、アメリカのようになるのは。アメリカンドリームに乗りたいなら、国内でしっかり知識をつけてから大学からか、社会人からでも自らの意思で進出すれば良いと思いますよ。従来どおりね。
国際卓越研究大学には米国トップ大学と少なくとも比較できるくらいには根本的に改革する必要がある。
学部から英語授業、留学生半数、寮やカレッジでの留学生との議論、秋入学等、少なくとも国際標準の大学にはする必要がある。
中等教育も国際卓越研究大学のように変革していくのが望ましい。国際卓越研究大学の入試が変わるので、中等教育も変わっていくだろう。
>研究資金と研究環境の集中投資制度
その通りですね。
卓越大がそうであるから全部がそのように進んでいく必要は全くないし、全部の大学が卓越を目指さなくても良い。
あと、探究活動についても小中ではじめると日本のカリキュラム(ゴール)の低下につながっている、というのはデータが示しています。でもね、
高校の探究活動をいわゆるテレビの博士ちゃんのように考えている方もいらっしゃるのでは?ちょっと違うので簡単にかきますね。高校の探究活動のゴールは問いたて・検証・結論を出す、内容は科学的根拠、論理的根拠。外発的(単位取得)動機から社会課題など見えてくるものもあると思います。テレビではプレゼン、博物学的知識の羅列。内発的動機から見えてくるのはご本人の興味の行方などかな。
義務教育も終わった高校くらいからは社会貢献を視野に探究活動(自分の興味、やれることなどを考える)事があっても良いかと思います。




































