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東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?

【7722486】
スレッド作成者: 東大王 (ID:ULwgqAdJdYo)
2025年 10月 18日 16:13

東京大学

1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)

2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)


2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。


中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。

【7748284】 投稿者: うーん   (ID:MGu9cWCAdak)
投稿日時:2025年 12月 28日 09:48

なぜかって、いつも渋谷系の度を越したアピールに皆さんうんざりしてるから。
新年からはマナー改善よろしくね。

【7748285】 投稿者: 日本の衰退要因   (ID:zCYBFOFuQD6)
投稿日時:2025年 12月 28日 09:49

日本のGDPが世界5位に転落し、トップ10論文数が3年連続世界13位と落ち込んだのは事実であり、教育改革は必要不可欠。

エデュの人間は揚げ足とりばかりのつまらない人間ばかり。こういう教育にすべきだ等のコメントは一切ない。こういうつまらない人間を量産したから日本は衰退したといえる。

【7748288】 投稿者: いや、   (ID:3Xs2.xHYliw)
投稿日時:2025年 12月 28日 10:02

期待するだけ無駄無駄無駄。

【7748289】 投稿者: 愉快犯?   (ID:5ncxM5XjAtg)
投稿日時:2025年 12月 28日 10:03

そんなにアメリカの教育を取り入れたいですか?

取り入れるならまずはアメリカの教育を見直し、アメリカ国内がどうなっているのか評価してからでは?

素人がこんなところで怪気炎を上げていても意味ありますかね?
私は嫌ですね、アメリカのようになるのは。アメリカンドリームに乗りたいなら、国内でしっかり知識をつけてから大学からか、社会人からでも自らの意思で進出すれば良いと思いますよ。従来どおりね。

【7748290】 投稿者: まぁ   (ID:zCYBFOFuQD6)
投稿日時:2025年 12月 28日 10:12

国際卓越研究大学には米国トップ大学と少なくとも比較できるくらいには根本的に改革する必要がある。

学部から英語授業、留学生半数、寮やカレッジでの留学生との議論、秋入学等、少なくとも国際標準の大学にはする必要がある。

中等教育も国際卓越研究大学のように変革していくのが望ましい。国際卓越研究大学の入試が変わるので、中等教育も変わっていくだろう。

【7748292】 投稿者: 愉快犯?   (ID:5ncxM5XjAtg)
投稿日時:2025年 12月 28日 10:25

今も学部から英語授業ですが、コースで分かれていますよ。
全学生英語ではありません。
選択前にアンケートで英語レベルの注意がされます。
全学生英語授業にするなら、当然その前に導入授業があるでしょう。

【7748295】 投稿者: 保護者   (ID:gCW4BvTzN/A)
投稿日時:2025年 12月 28日 10:38

>研究資金と研究環境の集中投資制度
その通りですね。
卓越大がそうであるから全部がそのように進んでいく必要は全くないし、全部の大学が卓越を目指さなくても良い。

あと、探究活動についても小中ではじめると日本のカリキュラム(ゴール)の低下につながっている、というのはデータが示しています。でもね、

高校の探究活動をいわゆるテレビの博士ちゃんのように考えている方もいらっしゃるのでは?ちょっと違うので簡単にかきますね。高校の探究活動のゴールは問いたて・検証・結論を出す、内容は科学的根拠、論理的根拠。外発的(単位取得)動機から社会課題など見えてくるものもあると思います。テレビではプレゼン、博物学的知識の羅列。内発的動機から見えてくるのはご本人の興味の行方などかな。

義務教育も終わった高校くらいからは社会貢献を視野に探究活動(自分の興味、やれることなどを考える)事があっても良いかと思います。

【7748322】 投稿者: だから、   (ID:q2Gve4nlsP2)
投稿日時:2025年 12月 28日 12:22

> 義務教育も終わった高校くらいからは社会貢献を視野に探究活動(自分の興味、やれることなどを考える)事があっても良いかと思います。

それは探究活動なんて命名せずとも、昔からやっている子はやっています。

文科省が探究を指導要領に含めて制度化し、学校が音頭をとって一斉に「探究してます!」というのは、探究ではない。

そして教師に探究の指導力がないために、安易に大学の研究者に丸投げし、その現場が疲弊しているのが現実。

探究、探究とアピールする学校ほど要注意。

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