今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
わかってないようだね。
国際卓越研究大学は基本的に原則すべて英語授業となる、もちろん徐々にその枠を増やしていく。
だから国際系の学校が国際卓越研究大学に入学しやすくなると言っているのだが。
東北大ゲートウェイカレッジは、4月入学の場合、半年間英語授業の準備期間のようだったし、東大Codも秋入学まで英語授業に対応できるための半年間の準備期間があるだろう。
>だから国際系の学校が国際卓越研究大学に入学しやすくなると言っているのだが。
「国際系の学校の帰国生が」だね。もっと正しくは、国際系は関係なく「帰国子女が」だね。
国際系の一般組まで入学しやすくなるような書き方はミスリード。
国際卓越研究大学は、学部から英語授業でなくても大学院からは理系は原則すべて英語授業となる。
東大工学系大学院は原則英語授業とした。また、東京科学大学大学院は、ほぼすべて英語授業となっている。
東大大学院は日本の大学で最も留学生が多いが66%は中国人というように、日本語授業だと中国人以外は入学が難しい。英語授業として世界中から優秀な留学生を受け入れる体制が整う。
中高生では探究を通じて、自分は、●●学部に進みたい、●●教授から学びたい、といった国際系の学校では当たり前の将来ビジョンが形成される。
それがスタンフォード大学やMIT等であるか、東北大等であるかはその人本人の問題。総合型選抜入試は各大学のほしい人材をとれる入試。
筆記試験のみの一般選抜入試のような偏差値等はなくなる。
だからどうなんですか?
現行の一般高校からでも充分適応できていますから良いでしょう。
それよりも大切なのは興味ある分野の探究心ですよ。
国際系高校がマストではありません、残念ですが。
マストな状況になるなら日本全国の高校でカリキュラムの再編がなされることでしょう。
信者さん乙。
世界の教育が探究学習となっているのに、日本だけ従来の教育を続けて良いわけではないし、ゆとり教育のような撤回はない。
答のある問題を解くだけの筆記試験のみの一般選抜入試では、AIで代替される人間を量産するだけ。だから日本は衰退した。
日本の教育に欠陥が多いから、多くの日本人がボーティングスクールやインターナショナルスクール等日本の教育を避けるようになった。国際系の学校が台頭してきたのも同じ理由や背景がある。




































