今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
日本の従来型の教育は避けられている。
近年、英国ボーティングスクールやインターナショナルスクールが続々と日本で開校した。
ハロウ、ラグビー等、多くのボーティングスクール等が開校。例えばラグビー校の約半数は日本人。
日本人は、日本の従来型の教育を受けなくなっている。
今年の渋渋の志願者数減少予想の理由は極端に難化しているからだ。
例えば、渋渋はサピ偏差値56ではほとんど合格できない。桜蔭は半数合格できる。
女子学院を除く男女御三家の偏差値は下がり気味なのにもかかわらず志願者数が2年連続で減少している。それは人気がないからだ。他方、渋渋の偏差値は極端に上昇しており、もはや偏差値50台ではほとんど合格できないレベルとなっている。
難化のため、志願者数が減少している。
なぜ渋谷系、広尾系、三田国際等の新興校が台頭してきたのか?
それは日本の従来型の教育ではなく、新しい教育への保護者のニーズがあるからだ。
ボーティングスクールやインターナショナルスクールが続々と開校して、日本人が殺到している。また、海外のボーティングスクールにいく日本人は9年連続増えている。
つまり、日本人は従来型の日本の教育ではなく、新しい教育を指向している保護者が劇的に増えているということ。
中等教育で従来型の教育が避けられているだけでなく、一条校で学んだ高校生が海外大学を目指すようになってきており、直近2年で2倍以上の合格者数となっている。
つまり、日本の大学は日本人に選ばれなくなっている。国際卓越研究大学は海外大学を目指す人たちを少しでも日本の大学に繋ぎとめるだけの魅力的な教育内容や教育環境等を提供できるか、が問われている。
>例えばラグビー校の約半数は日本人。
出典明記してね。
ちなみに、ハロウ安比の日本人比率は約30%。
https://www.asahi.com/edua/article/15723582
人数にして90人そこそこ。
殺到というほどかね?




































