今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
ハロウ、ラグビー、マルバーン、ブリティッシュスクール、ノースロンドン等、近年だけで多数のボーティングスクールやインターナショナルスクールが開校しており、日本人のインターナショナルスクールへの通学者が劇的に増えている。
しかも海外のボーティングスクールにも日本人の子どもたちが9年連続増えている。
つまり日本の従来型の教育ではなく、新しい教育を求めている。日本の富裕層や海外在住経験者や海外留学経験者等を中心に日本の従来型の教育は避けられているのは事実。
叩く対象は何でもいいんです、
自分と違う価値観の人や学校であれば何でもOK、
最近、元公立中保護者さんに執着して絡んでいるのも、何でも渋渋関係者のせいにして揶揄しているのも、少し前に都立中高一貫校スレで嫌がらせ投稿をして顰蹙を買っていたのも、数年前に広尾推しを広尾応援団と揶揄していたのも、小石川保護者と醜いバトルをしていたのも、全部同じ人、
動機は謎だけど、自分と違う価値観の人を貶したりマウントしたり論破したりして優越感に浸ったり、自分の価値観が正しいと思いたいんじゃないかな、
中等教育機関だけでなく、一条校から高校生が海外大学に合格する者が直近で2倍に増えている。
例えば、2017年には
渋渋 27人
渋幕 26人
開成 22人
広尾 17人
洗足 16人
学芸国際 10人
程度くらいしか海外大学合格者はいなかった。
それが2025年には
広尾 375人
三田国際 144人
茗渓 91人
渋渋 67人
渋幕 49人
等劇的に増えている。日本の教育や日本の大学は選ばれなくなってきている。
国際卓越研究大学が徹底的に大学システムを改革して、日本の大学の教育内容、教育環境等をいかに魅力的なものとするかが問われている。
ではなぜ富裕層を中心に、日本の大学や一条校等の日本の教育を避けて、海外の教育を指向するのか?
それは今まで受けてきた従来型の日本の教育を子どもに受けさせたいかと自問すると、違うよな、と思っている保護者が多いからだ。




































