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東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?

【7722486】
スレッド作成者: 東大王 (ID:ULwgqAdJdYo)
2025年 10月 18日 16:13

東京大学

1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)

2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)


2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。


中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。

【7749450】 投稿者: そのレベルだと本人次第   (ID:sMSO8HaUMPo)
投稿日時:2026年 01月 02日 12:13

かてぃんさんはご本人の才能と家庭環境じゃないですか?
開成以外の学校に行っていても結果は同じだったのではないでしょうか。
千葉出身だから渋幕でも良かったんじゃないかと思いますけど、たぶんすごく優秀だからトップの開成を選んだんでしょうね。
麻布でも巣鴨でも結果は同じだと思いますけどね。
そういえば渋幕出身のピアニストもいます。髙木竜馬さん。
千葉出身でなければ別の学校に行っただろうけど、ピアニストになるという結果はたぶん同じですよ。
どこの中高に行くかはほとんど関係ないと思います。

【7749451】 投稿者: 6年後を見据えた学校選び   (ID:TcaSKVsMgpE)
投稿日時:2026年 01月 02日 12:27

6年後を見据えた学校選びが重要だ。

東大はCod、ディープテック学部やコンピューティング学部が創設され、総合型選抜入試や学部からすべて英語授業となる。

東大の推薦入試トップが渋渋、海外大学合格者数トップは広尾と入試が変われば東大合格する者は当然変わる。そこで6年後を見据えた学校選びが重要だ。

【7749452】 投稿者: かてぃんさん   (ID:gQv2OQElrmg)
投稿日時:2026年 01月 02日 12:31

『開成生ってみんなひねくれていて、努力を隠してそつなくこなしているように見せたいという「美学」のようなものがありました。それは今も染みついています。まっすぐに熱くなるのは運動会ぐらい。そのなかで、何も考えずに自由でいられた。共学でキラキラした青春を送りたいと思ったこともありましたが(笑い)、個性的な人がたくさんいて、本当に楽しかった。男子校でよかったと思っています。』

と回顧していらっしゃいます。
渋幕でも同じではないのでは?

ひとこと言いたいお気持ちは受け止めました。

【7749453】 投稿者: 合格者数よりも合格率   (ID:/4fQITcfY56)
投稿日時:2026年 01月 02日 12:33

桜蔭の
2020年の東大現役率が30.6%
2025年の東大現役率が18.8%

渋渋の
2020年の東大現役率が11.6%
2025年の東大現役率が20.4%

2019年の入口偏差値は桜蔭の圧勝だったのに、逆転?

【7749454】 投稿者: 桜蔭の6年後は   (ID:TcaSKVsMgpE)
投稿日時:2026年 01月 02日 12:35

桜蔭の東大合格実績は

2020年 85名
2021年 71名
2022年 77名
2023年 72名
2024年 63名
2025年 52名

桜蔭は6年間で33名東大合格者が減少。このペースで減少すると19名と20名割れとなってしまう。

しかも、この間、東京Cod入試が始まる。ディープテック学部やコンピューティング学部の入試も始まる可能性があり、桜蔭は受難の時代となるだろう。

【7749456】 投稿者: 何が同じか   (ID:sMSO8HaUMPo)
投稿日時:2026年 01月 02日 12:47

同じというのは、どこの中高に行ってもピアニストになることに変わりはなかったのではってことですよ?

でも、どこの中高を出ても、おそらく、そこの中高で良かったと語るんじゃないですか?
それも、どこの中高でも同じだろうと思います。
どう良かったか語る内容は変わるでしょうけど。

【7749459】 投稿者: まあ   (ID:u61sv8LmM.Q)
投稿日時:2026年 01月 02日 12:56

あれだけの逸材が選んだ学校は開成だったということ。通いやすい渋幕ではなくね。

【7749460】 投稿者: 渋渋に拓ける未来は無限   (ID:HPbN8ExOo8E)
投稿日時:2026年 01月 02日 13:06

このペースで減少すると桜蔭からの東大合格者数は19名。20名割れとなってしまい、桜蔭は受難の時代となるだろう。

その間、さらなる躍進を見せるのが渋渋。渋渋教育学園100年祭の来賓者が誰であったか、その事実が雄弁に物語るように、東大生はますます渋渋出身者で占められ、日本の要所を支える存分となっていくだろう。

国際性にいち早く目覚めた渋渋。その姿を見て覚醒した保護者たちが選ぶのが渋渋ということ。

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