今年入学した高1生が語る青春リアル
東大が英語授業の新学部2つを設立予定、英語に強い学校のニーズはさらに高まる?
東京大学
1. AIや宇宙のほか、半導体やロボット、量子科学などの幅広い先端分野を扱う「ディープテック学部」(仮称)
2. コンピューター科学を専門とする「コンピューティング学部」(仮称)
2031年度に進路として選択できる予定。
定員は計約400人で、講義は英語で行う。
中高で英語に強い学校だと、授業の理解度も早そうだね。
それは全てあなたの憶測または願望に過ぎないのでは?
ご本人談として、開成での経験や東大での学びが、今のかてぃんさんの礎になっているということです。
研究者への道とピアニストへの道で相当迷われた時に、自分が大好きなことに打ち込むことが大切だ、男子校の開成ではそれができた、と言っておられるということ。
これがファクトであり、それ以上でも以下でもなく、憶測は憶測、願望は願望でしかありません。
6年後を見据えた学校選びが重要だ。
2020年 185名
2021年 144名
2022年 193名
2023年 148名
2024年 149名
2025年 150名
開成は6年間で35名減少している。この減少ペースだと6年後には、115名程度となる。
今後は東大Codの入試、ディープテック学部やコンピューティング学部の入試の可能性もあり、開成は受難の時代となるだろう。
角野隼斗さんと髙木竜馬さんの違い。
角野さんは、ピアノの才能だけでなく、東大理Iに現役合格して東大大学院で学び、研究者としての選択肢もあった。
髙木さんは、ピアノの才能のみ。
ゆえに、髙木さんは渋幕でなくとも著名なピアニストになっていたでしょう。
角野さんが巣鴨に行っていたら、医師になっていたかもしれないし、麻布に行っていたらまた別の道を選んでいたかもしれない。
角野さんと髙木さんは、突き抜けたピアノの才能という面においてのみ共通点がありますが、それ以外は同じではありません。
単純なピアニスト括りは、両者にとても失礼だと思います。
かてぃんさんが小6になった2007年の東大合格者数は開成190、渋幕30。
これだけ差があると、多少遠くても自分の学力に合う方を選ぶでしょうね。
まあ今でも開成150、渋幕75で倍違うから開成を選ぶのかな。
八千代市から開成は1時間弱、渋幕は30分強みたいですね。
十数年前は開成と渋幕は東大合格については比較する対象でもなかったのに、今や比較の対象となっている。
何でこんなに渋幕が躍進して、開成の東大合格が少なくなったんだろう。開成は医学部を目指す人が増えたのかな。
帰国のタイミング的に日本の中学入試には間に合わない帰国子女向けに、編入試験をやっていますね。
だから例え退学者がいても、マイナスにはならない。
退学者が多い学校に比べればそりゃ少ない方なのだろうけど、それは他校も同じこと。
貴殿のいうとおり、サピは家庭学習が中心なので悲惨になりやすい。
ものすごい数の中学受験の子どもをみている家庭教師や元塾講師が悲惨なバターンになる家庭の9割超はサピグノだと有名なブログ等で指摘しているとおり。
授業でやったことを定着されるのは家庭の役割というような家庭学習では共働き家庭や中学受験を経験したことがない家庭は厳しい。




































